HOME > Apple Store, Omotesandoでの初の音楽イベント「Live at the Apple Store」に、天才シンガー・ソング・ライター:ジェイソン・ムラーズが出演し感動のパフォーマンス!




第一線で活躍するミュージシャンがライブでパフォーマンスを披露する、「Live at the Apple Store」。6月上旬にオープンしたばかりのApple Store, Omotesandoでは初となるこの音楽イベント「Live at the Apple Store」が7月1日(火)夜に行われ、新世代シンガー・ソングライターの筆頭株としての地位をゆるぎないものとするジェイソン・ムラーズが登場。

ジェイソン・ムラーズ/ジェイソン・ムラーズ4.jpg

素晴らしい雰囲気の中、オーディエンスを魅了する、感動的なライブ・パフォーマンスを披露した。

東京はまだ梅雨の時期と言う事で、イベントが実施された7月1日の夜も雨が不安視されたが、Apple Store, Omotesandoでの 「Live at the Apple Store」の初開催を祝福するかのように、この日は晴れ渡った夜空となった。

表参道の夜の空間に、鮮やかな彩りを放つ、美しいApple Store, Omotesando の佇まいと共に、ライブのスタートを待つオーディエンスの期待感は高まるばかり。

ジェイソン・ムラーズ/ジェイソン・ムラーズ2.jpg

午前8時過ぎに、ジェイソンは二人の女性バンド・メンバーと共にステージに登場。二人は、ニューアルバム『YES!』でコラボ―レーションした、長年にわたりジェイソンが親交のある女性4人組フォーク/ロック・バンド:レイニング・ジェーンのメンバーである、MonaとChaska。

ジェイソン・ムラーズ/ジェイソン・ムラーズ1.jpg
ジェイソン・ムラーズ/ジェイソン・ムラーズ5.jpg

ライヴ・パフォーマンスは、ニューアルバムからのファースト・シングルである「Love Someone」でスタート。ニューアルバムからの曲を主体に、全8曲が演奏された。

Jason Mraz : Live at the Apple Store:セット・リスト

1. Love Someone
2. You Can Rely On Me
3. The Woman I Love
4. Lucky ~ True (Spandau Ballet Cover)
5. Hello, You Beautiful Thing
6. Long Drive
7. I Won't Give Up
8. I'm Yours.

ライブの最後を飾る「I'm Yours」では、オーディエンスとの大合唱も沸き起こり、誰もがハッピーな気持ちで満たされ、ジェイソンの「Live at the Apple Store」は、大盛況のうちに終了。また、この日は、通常午後9時に終了する Apple Store, Omotesandoの営業時間が、特別に午後9時30分まで延長された。

現在iTunes Storeでアルバム予約注文受付中!

いまiTunes Storeでアルバム『YES!』(7月15日配信開始)を予約すると、その場ですぐに "Love Someone” "Hello, You Beautiful Thing”"Long Drive” "Back To the Earth” "3 Things” "You Can Rely On Me” "It's So Hard To Say Goodbye To Yesterday" の7曲をダウンロードできます。

iTunes Storeでのアルバム『YES!』予約注文はこちらのURLから!
URL: https://itunes.apple.com/jp/album/yes!/id877925874

※ iTunes Store は米国及びその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。

Photo (C) Kensuke Tomuro



sign-9.png

チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



sign-185.png

植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




sign-134.png

BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



DSC08599.JPG

KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


sign-130.png

土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



sign-103.png

小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

sign-75.png

HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

MY FIRST STORY DOCUMENTARY FILM/SARUnet.jpg

everytokyo.jpeg



kok.jpg

”MCバトルの頂点”がここに!「KING OF KINGS 2016 -GRAND CHAMPIONSHIP FINAL-」DVDの発売が決定!!(3.17UP)

LOCAL CONNECT.jpg

「僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になってほしい」…LOCAL CONNECTから新曲「スターライト」のMV(Teaser ver.)が公開!(3.11UP)

170x170bb.jpg

衝撃の問題作「マンボー」から8ヶ月…FU-JIの2ndシングル「LOVESHIYOU」発売!!(3.7UP)

IMG_4704.JPG

Porehead pre「ELECTRICAL CIRCUS2017」全公演ゲストにFIVE NEW OLDとPELICAN FANCLUBの出演が決定!先行受付は明日3/5(日)まで!!(3.4UP)

SHWR-0042-44_般若_A_S.jpg

「昭和レコード TOUR 2017 春場所」が心斎橋SUNHALLにて4月29日(土)=昭和の日に開催決定!!(3.4UP)


sign-3.png



sign-18.png



sign-113.png



SARUnet/meagratia.png
sign-160.png
sign-83.png
sign-99.png



sign-141.png
sign-47.png

SARUnet.com VIDEO
「INSIDE」
Guest Appearance TKC from PaniCrew