HOME > REPORT|具志堅用高と菊地亜美が登壇した映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』の公開記念イベントをREPORT!

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1月24日(金)の全国ロードショーが迫る映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』公開記念イベントに、記憶をトリックに紡がれるエンターテイメント作品である本作にちなんだゲストとして、具志堅用高と菊地亜美が登場。お互いに“上書きしたい記憶”というテーマで、2013年の失敗談など面白エピソードと共に、それぞれが思う映画の見所を語った。

お互いの印象を教えてください。

具志堅用高 亜美ちゃんとはよくクイズ番組で一緒で自分の娘みたいで、親子みたいに接してるよ。

菊地亜美 具志堅さんとはクイズ番組で良く一緒になるんですが、一番最初にご一緒にしたのがどっちが最下位かを決める番組だったので、親子というよりもライバルだと思ってます!

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主演の西島秀俊さんがほぼご自身でアクションシーンを演じているということも見所の一つとなっている本作、映画を見た感想は?

具志堅用高 今まで仕事でいろんな映画見てきたけどね、今回だけしっかり見たね!今までの映画はよく分からなかったけどね、今回はすごく感動したね!観ていてだんだん記憶を自分も失っちゃう感じがしちゃってね、西島さんのアクションも良かったね。昔の15R戦ってるときみたいにフラフラしてたの思い出すね~。

菊地亜美 予告だけ見ると少し怖いのかなと思ったら、西島さんの素敵な裸のシーンが出てそういう映画なのかと思いました(笑)!ハラハラドキドキしてたけど、西島さんの肉体美を観れて得した気分になれました。女性も観たくなる映画だと思います。

具体的にお気に入りのシーンは?

菊地亜美 西島さんの上半身裸のシーンです!他に具体的にお気に入りなシーンは、全体的に面白かったところです!!

主人公・石神は、別人のものに記憶が上書きされているというところが面白さの一つでもあります。そんな “記憶の上書き”が重要なキーワードとなっていますが、おふたりは“上書きしてしまいたい記憶”・・・例えば、2013年の失敗談や人には言えないような恥ずかしい出来事など、上書きして消してしまいたい記憶はありますか?

具志堅用高 家族で石垣島の実家に帰ったんだけど、空港が新しくなっていて、ホテルが島の逆側にあって時間配分が出来ずに飛行機に乗り遅れっちゃった。これが新しくチケットを買ったらびっくりする位の値段なんだよ!石垣~那覇までネットで買ったら8000円だったのに当日券2万4000円だよ、高すぎるよ!観光大使やってるけど、これは言わないとだめだよね~。

菊地亜美 私は昨年頑張りすぎてしまって褒められるか、怒られるかどっちかの一年でした。ある大御所の方に怒られてしまったんですけど、その怒られてしまった“記憶を上書き”したいですね。

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2014年はどんな記憶を作りたいか教えてください。

具志堅用高 記憶に残るタレントになりたいです!そして記憶に残るタレントの方と食事がしたいです!!

菊地亜美 幅広い年代に受け入れられるみんなの記憶に残るアイドルになりたいです!

最後に、それぞれ映画の見所をお願いします。

具志堅用高 最初からまばたきしないで観てほしい、面白く感動する映画です!

菊地亜美 ハラハラドキドキする映画です。西島さんの体もアクションも凄いので沢山の方に観てもらいたいと思います!

映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』
2014年1月24日(金)TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショ―

脚本・監督:キム・ソンス
出演:西島秀俊 キム・ヒョジン / 真木よう子 / 伊武雅刀
原作:司城志朗「ゲノムハザード」(小学館文庫)  音楽:川井憲次
提供:ハピネット 配給:アスミック・エース
公式サイト:http://genomehazard.asmik-ace.co.jp



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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Interview Vol.33(9/6UP)
ハラヂュクJINGUS from TOKYO TRIBE
(植木豪 from PaniCrew/大野愛地/魚地菜緒)

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B-BOYのあるべき姿って、この先にどういう可能性があるかを考えて自分の道を進んでいくことだと思うんです。」



CLUB No1Z®︎ 2017-VIDEO
with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com

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