HOME > REPORT|全世界のダンスフロアを席巻する女性デュオ・ICONA POPが日本初パフォーマンス!会場は熱狂の渦に!!|SARUnet.com


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全世界のダンスフロアを席巻する女性デュオ、ICONA POP。ローリング・ストーンズ誌が「2012年のベストソング」の35位に選出し、全米シングル・チャートで17週連続チャート・インしたポップでキャッチーでハジけまくっている「I LOVE IT」が収録されたデビュー・アルバム「THIS IS ...ICONA POP」を9月25日にリリースした彼女たちが11月19日、初来日を果たし渋谷WOMBでスペシャル・イベント「THIS IS ...ICONA POP supported by SPACE SHOWER TV」を開催した。




当日の朝は日本テレビ系「スッキリ!!」に登場し、「アイ・ラヴ・イット(feat.チャーリーXCX)」を披露した彼女たちを一目見ようと、会場には抽選で選ばれたラッキーなファン大勢詰めかけた。

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フロアにはぎっしりと人が入り、まだかまだかと会場がざわざわしていると赤いレーザーが会場を包み込み、割れんばかりの声援の中2人が登場!レーザーやスモークに合わせて、長身のキャロラインとアノイが繰り出す一挙一動に会場からは黄色い声援が。"Girlfriend"ではコール&レスポンスが巻き起こり、2人は「信じられない!」と顔を見合わせる場面も!

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キャロラインが「準備はいい?ダンスの準備はいい?!」と会場を煽るとファンは手を上げ大盛り上がり!曲によってはアノイはギターを披露。ステージに置かれたキーボードやシンセサイザーも2人が自ら操り観客を魅了した。

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本編は人気曲"All Night"で締めくくられるとすぐにアンコールが。ステージに再び現れた2人は手を交差し、お互いに缶ビールを男らしく飲むとファンに御礼を言い、かかった曲はもちろん、あの世界的大ヒットソング「アイ・ラヴ・イット(feat.チャーリーXCX)」。イントロが流れた瞬間、会場は爆発したかように盛り上がり、「I DON'T CARE! I LOVE IT!!」と叫ぶ。曲中には何度もお辞儀をし、ステージを降り客席に行ってしまうシーンも。「アイ・ラヴ・イット(feat.チャーリーXCX)」でこの日一番の一体感を盛り上がりを見せると、スペシャル・イベントは幕を閉じた。


セットリスト

We Got The World
In The Stars
Then We Kiss
Nights Like This
Good For You
Girlfriend
Lights Me Up
Manners
On The Roll
Top Rated
Ready For The Weekend
All Night
~アンコール~
I Love It

リリース情報

ICONA POP ? 「THIS IS...ICONA POP」(初回限定スペシャル・プライス盤)
世界中のダンスフロアを席巻した女性デュオ、アイコナ・ポップによる待望のデビュー・アルバム
大ヒット発売中!! 
\1,980 (税込) WPCR-15184
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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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Interview Vol.33(9/6UP)
ハラヂュクJINGUS from TOKYO TRIBE
(植木豪 from PaniCrew/大野愛地/魚地菜緒)

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B-BOYのあるべき姿って、この先にどういう可能性があるかを考えて自分の道を進んでいくことだと思うんです。」



CLUB No1Z®︎ 2017-VIDEO
with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com

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