HOME > REPORT|渋谷ユーロスペースで連日好評上映してきた『まほろ駅前番外地』、4/19・最終日舞台挨拶【松田龍平vs大根仁監督】の舞台挨拶をREPORT!!|SARUnet.com



瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開。連日ゲストが登場し、熱狂的な盛り上がりを見せてきた。最終日となる4/19は松田龍平と大根仁監督が登場。ドラマと映画における「行天」の違いや、大根監督の中の「多田」と「行天」、現場裏話し等々・・・最終日に相応しく、まほろファンにとっては嬉しいエピソードが次々飛び出す一夜となった。前回の【新井浩文VS大根仁監督】同様に、2人のトークを可能な限り掲載!

大根 監督の大根です。

松田 行天役の、松田です。

(客席からの歓声)

大根 おうおう本当に人気あるね。先週、新井君と舞台挨拶したんだけど、新井君のファンはブスばっかりだったから(笑)。さすが龍平君のファンは可愛い子が多くて嬉しいですよ、役者としての器の違いがね(笑)。



松田 あの、そういうのヒヤッとするから。

大根 新井君は「なんてこと言うんだ!」と怒ってたけどね、本当の話しだからしょうがない。今日は可愛い子が多いですね、俺も一瞬で見極めますよ(笑)。

松田 目が悪いから見えないです。

大根 龍平君は最近はどんな日々を?

松田 ようやく映画『舟を編む』の宣伝が終わって。ちょっとこう…肩の荷をなで下ろしている状態ですね。

大根 それ肩の荷が下りたでいいんじゃない、分からないけど(笑)?

松田 『舟を編む』は言葉の映画なので、そういう言葉を使いたくなるんです。

大根 なるほど、ちょっとヒネった感じね(笑)。『舟を編む』の試写を見た時に、俺の中ではまだ龍平君が行天だったからさ、俺の行天が全く違う形になってるのにちょっと嫉妬しましたよ。行天のことも、すなわち俺のことも忘れて石井裕也と仲良くやってるんだろうなって(笑)。

松田 だってあれでしょ、ドラマの撮影の時好きだったでしょ?

大根 行天のこと?

松田 うん。

大根 まあそりゃ皆好きになるよ(笑)。多田と行天が居たら、行天の方がキャラクター的にも可愛いし。それはクランクインの前から分かっていて、龍平君だし行天は絶対超可愛いって思ってた。だから「行天はおいしくなるから、今回は多田の話しにしたい」って話したよね。そしたら龍平君が「え~、やだ。俺も撮って。」って、可愛いこと言うな〜って(笑)。

松田 最後、俺いないじゃないですか。

大根 捕まっちゃってね。

松田 そう。だから最後に多田が、ガラーンとした多田便利軒の事務所でボーッとしてるシーンがあるじゃないですか。あそこで行天の幻影みたいなのがあった方が良かったんじゃないかなと思って。

大根 なにがなにが(笑)?

松田 影みたいな。

大根 多田が窓の方を見ると、窓にフワ~っと行天の顔が浮かぶようなやつ?

松田 そういうの浮かびませんでした?

大根 全然浮かばなかった(笑)。行天は捕まったところで退場。

松田 俺が撮影していて思ったのは、大根さんはすごく行天っぽいんですよ。

大根 あ~、普段はこんな感じじゃなくて、もっとテンション低いし。

松田 なんかこう…試す感じ?俺がこの台詞変えたいんですけどって言うと、毎回「ん?」って聞き直すんですよね。そういうとこが行天っぽい。

大根 だから俺は多田的な部分も行天的な部分もどっちもありますよ。自分であれ撮りたいこれ撮りたいって企画出すとかあまりないから、来たものをやるって便利屋っぽいじゃない?

松田 …

大根 あれ、ピンとこない?

松田 確かにそうかもしれないですね。

大根 なんでもやるわけじゃないけど、極力頑張るぞっていう意識でやってるんですよ。でもベーシックな部分での行天的な、なるべく何もしたくないっていうのは言われてみればあるかもしれない。



松田 言われないと分からないですか?

大根 分からない。でも龍平君と話してると会話の周波数が合い過ぎる時があって眠くなる時がある(笑)。だから沈黙が嫌じゃないというか、なんか話さなきゃとか思うじゃん?でもあんま話さないじゃん。

松田 いつも大根さんに監督論を話して欲しいなと思って投げかけるんですけど、かわすんですよ。だから今日この場で皆さんに向けて…(笑)。

大根 珍しく今日は自分から発信するんだ(笑)。

松田 すごい見られてる感じが…。

大根 全視線がこっちに集まってるから、ファッションチェックとかされてるよ。(客席を見て)あっ、あの子、この間も来てたんだけど中学2年生なんだって、凄くない?

松田 あぁ、凄い。

大根 放送見て、多田と行天好きになっちゃったんだって。(隣の方に)おばあちゃんですよね?

(私?今日はお母さんです。)

大根 すみません、この前はおばあちゃんと来てたから(笑)。凄い可愛らしいなと思って…こういう風に監督論をかわしたところです。一応は考えてるけど、恥ずかしく言えませんよ。

松田 そうですね。

大根 初めて会ったのは覚えてる?

松田 覚えてない。

大根 『恋の門』っていう映画でメイキングを撮ることになって衣装合わせの時に会ったんだけど。龍平君は控え室にプレステ本体を持ち込んでテレビに繋いでやってたよ(笑)。

松田 え~、記憶にないな。ちょっと盛り上げようとしたでしょ?

大根 こういうのはやってた本人より、目撃者の方が記憶に残ってるから。

松田 すごい面白い人なんですよ。

大根 自分が?

松田 いや、大根さんが…、…でも、いや大丈夫です。

大根 でもそうね、2話で行天が細かい情報言うところとか、本来の行天のキャラクターではないね、俺っぽいもんね。

松田 うん、でしょ?

大根 ちょっと言ってたもんね、行天がこういうこと言うかな?って。だからその時も多分「ん?」って返してると思う(笑)。

DSC05571.JPGDSC05548.JPGDSC05572.JPG

松田 映画を先にやってたので、俺の中で行天のイメージがすごいあって。大根さんの本は結構オリジナルなんで、初めて読んだ時に「これ違うな」と思って。でも実際やってみたら凄く人間臭くなった。映画の時はどこか理想みたいなところでやってたし、言ってしまえば人間臭くないというか。

大根 三浦さんが、多田にとっての行天は天使だみたいなこと仰ってましたけど。(客席から笑いが起こる)笑うとこじゃないですよ、真面目な話ししてますから(笑)。

松田 これ…瑛太はここで1人で喋ってたんですね。

大根 俺も見てたけど、結構な事故って感じで(笑)。ヤバイもの見ちゃったな~って、こいつを1人で野に放すとこうなるか~と思って(笑)。

松田 でも俺1人の方がもっとヤバイと思う。どうなんだろう…

大根 じゃあ僕1回退場しようかな(笑)。

松田 いやいや、本当に。

大根 で、なんの話しだっけ。映画の行天とドラマの行天の違いみたいなところについては、映画の天使的なとこよりも、もっと地上におろそうとは思ったよ。

松田 ちょっと大根さんが出てる感じ、行天に。

大根 そうだね、書いてても撮ってても1番違和感があったのは、蝋人形の回(第4話)で、局部とか触ったりさ。

(客席から「あ~」との声)

大根 そういうこと龍平君にやらせないでっていう「あ~」が、あの下品な監督のせいかっていう気を一斉に浴びたけど(笑)。確かにちょっとやらせすぎかなと思ったけど、話しが進まないしなって。

松田 あの蝋人形はいわく付きなんですよね?

大根 そうそう。ドラマ中のエピソード通り、どこか田舎のお金持ちの人が、童貞のまま戦争で死んでいった友達を供養したいっていう嘘をついて、奥さんにも内緒で蔵の中に閉まっておいて。亡くなって奥さんが蔵を開けたらビックリっていう。粗大ゴミに出すわけにもいかないから、蝋人形師のとこに引き取ってくれって。その実物を知り合いが持ってて今回使ったんですね。だからそれを作ったお金持ちの人からしたら、蔵の中に閉じ込めて置きたかったのに、TVで人前にさらすことになって(笑)。

松田 しかもすごく適当に扱わなきゃいけないから。

大根 行天がね。だから瑛太には、こういういわく付きの人形だから手を合わせたり、塩をかけたりしようかって言って。それが龍平君には一切伝わってなくて(笑)。

松田 でもそこが瑛太の優しさなんだけど、塩をわざわざ買って来てくれて、俺にかけてくれたんだよ。

大根 その時は「こいつ何してるんだろう?」って思ってたんでしょ、単なる人形なのにって(笑)。

松田 そう。

大根 現場でも本当にね、多田と行天なんですよ。瑛太と龍平が、常に龍平のことを心配してる「大丈夫か龍平、次のシーンの台詞」みたいな。

松田 でもちゃんと瑛太は俺の台詞も覚えてくれて、教えてくれて、多田って必要だなと。

大根 よかったね(笑)。俺も初めてだからさ、撮影中たまに龍平君が30秒くらいじーっとしてて「間かな?」って思うと「(台詞)なんだっけ?」って(笑)。今回はあんまり台詞を覚えないで現場に入るっていうアプローチだったんでしょ?

松田 映画やってるから、どこか大丈夫かなっていう…やらなきゃいけないとこで生きてないじゃないですか行天て?だから台詞覚えなきゃいけないみたいなとこで生きてないのかなと思って。

大根 いいように言うとね(笑)。

松田 でも今『あまちゃん』ていう朝ドラやってて、すごい台詞の量で、結構ヤベえってなってます。

大根 まあそれは行天役ではないからね(笑)。

松田 難しいなと思って。

大根 役者って(笑)。まあこんなグダグダ話してるうちに時間ですか。

(客席から「えー」と惜しむ声)

松田 えーって、言ってみただけですよね。

大根 いいともっぽい感じだったもんね。

松田 あれ今日、瑛太来るって言ってたんだけどな。

大根 来なかったです…代わりに誰か…(先ほどの中学生の子に)何か話す?質問とかあれば。

(多田さんのどこが好きですか?)

松田 なんだろう…多田と瑛太が混同してるから難しいですね、分からなくなっちゃってますね。

大根 多田が好きなのか、瑛太が好きなのか(笑)。撮影中に飲みに行っても多田と行天の感じだったけど、今会ってもあの2ショットは多田と行天の感じになるもんね。今日は10~12話が上映ですが、龍平君好きなとこ…忘れちゃった(笑)?

松田 やっぱりエレベーターでその後かな。便利軒のツナギを投げて、やってる時はすごいクサイなと思って。見たら全然そんなことなくて。

大根 俺も現場でクサイなと思ってた(笑)、最悪カット出来ないか…次のシーンで着ちゃってるなって(笑)。

松田 どこか好きなシーンあります?

大根 さすがにどのエピソードかは選びづらいんだけど、後半の9~12話は、もうすぐ終わっていくな~っていう愛しさと、切なさと、心強さと、色々ありましたけどね(笑)。でも自分なりに上手く終わらせられたなって。今後このシリーズがどうなるかはプロデューサーにかかってるんですけど、映画は大森立嗣さんがやって、ドラマは僕がやって、その次は何になるか分からないけど…でもなんかやるんでしょ?

松田 どうなんですかね。

大根 ちょっと客観的に見てみたい感じもある、他の監督が撮る多田と行天。ルパンみたいなもんじゃない?キャラクターのルールさえ守ってればオリジナルでも大丈夫みたいな。

松田 やれるもんならやりたいなと思います。

大根 最後にじゃあ何か一言『舟を編む』のことでも。

松田 そうですね。なんか今日は、まほろを見てくれた人達が来てくれるということで、気負わなくていいかなと思ったけど、やっぱりこの1人と喋ってない感じも必要だなと思って、でも難しいなと思った次第なんですけど…なんだろうな、こういう場合はやっぱり、有難うございました(笑)。



大根 本当の話し、続編はDVDの売り上げとかにかかってるので。よく続編やってくれって言われるけど、それは皆さん次第で、本当にそれは土下座したい気分で(笑)、宜しくお願いします。今日は有難うございました。

松田 あの、やっぱり…好きなものを好きだって言って欲しいし、俺もそういう風にいたいんで。好きじゃないって人が友達に居たとしても、自分がいいなと思ったらその気持ちを大切にして欲しいし、突き進んで欲しいです。有難うございました。

大根 俺が散々生々しい話しをした後に、最後かっこいいとこを持っていかれて(笑)、有難うございました。

『まほろ駅前番外地』は、BSジャパンにて4月7日より、毎週日曜夜11時30分〜放送中。またBlu-rat/DVDBOXが5月24日発売!(発売元:「まほろ駅前番外地」制作委員会2013/販売元:東宝)。

■公式サイト: http://mahoro-movie.jp/

text&photo:トグチタカシ

sign-57.png
sign-59.png



sign-9.png

チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



sign-185.png

植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




sign-134.png

BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



DSC08599.JPG

KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


sign-130.png

土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



sign-103.png

小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

sign-75.png

HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

MY FIRST STORY DOCUMENTARY FILM/SARUnet.jpg

everytokyo.jpeg



kok.jpg

”MCバトルの頂点”がここに!「KING OF KINGS 2016 -GRAND CHAMPIONSHIP FINAL-」DVDの発売が決定!!(3.17UP)

LOCAL CONNECT.jpg

「僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になってほしい」…LOCAL CONNECTから新曲「スターライト」のMV(Teaser ver.)が公開!(3.11UP)

170x170bb.jpg

衝撃の問題作「マンボー」から8ヶ月…FU-JIの2ndシングル「LOVESHIYOU」発売!!(3.7UP)

IMG_4704.JPG

Porehead pre「ELECTRICAL CIRCUS2017」全公演ゲストにFIVE NEW OLDとPELICAN FANCLUBの出演が決定!先行受付は明日3/5(日)まで!!(3.4UP)

SHWR-0042-44_般若_A_S.jpg

「昭和レコード TOUR 2017 春場所」が心斎橋SUNHALLにて4月29日(土)=昭和の日に開催決定!!(3.4UP)


sign-3.png



sign-18.png



sign-113.png



SARUnet/meagratia.png
sign-160.png
sign-83.png
sign-99.png



sign-141.png
sign-47.png

SARUnet.com VIDEO
「INSIDE」
Guest Appearance TKC from PaniCrew