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映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』からイメージソングを使用した新予告映像解禁!西島秀俊、NICO Touches the Wallsのコメントも到着!!


今月24日に公開が迫った、映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』から新しい予告編が解禁!

石神(いしがみ)武人(たけと)(西島秀俊)がある日家に帰ると、妻が殺されていた。呆然としていると、傍らで死んでいるその妻から電話がかかってくる・・・この日を境に、彼は警察を騙る男たちに追われるようになる。"敵か味方かわからない女記者"(キム・ヒョジン)や"自分の妻を装う女"(真木よう子)に出会い、そして彼が辿り着いた真実、それは―自分の記憶が"上書き"され何者かに奪われたということ。誰が、なんのために記憶を奪ったのか? 5日後、すべての記憶は消える。上書きされた記憶の謎を解く、息詰まるアクション・サスペンス!

原作は第15回サントリー・ミステリー大賞読者賞受賞のベストセラー小説・司城志朗著「ゲノムハザード」(小学館文庫)。この傑作ミステリーを、デビュー作『美しき野獣』が高く評価された韓国人監督キム・ソンスが映画化。

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主演は、『Dolls』『ストロベリーナイト』などに出演、NHK大河ドラマ「八重の桜」での熱演も記憶に新しい、日本映画界を代表する俳優・西島秀俊。本作で数々のアクションシーンに挑み、新たな一面を見せている。

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他にもキム・ヒョジン(『誰にでも秘密がある』)、真木よう子(『さよなら渓谷』『そして父になる』)など、実力派キャストが出演。

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「誰が?なんのために?!僕の記憶を奪ったのか―?」記憶を“上書き”された天才科学者が衝撃の真実にたどり着くまでの5日間を描く、一瞬先も予測不可能なアクション・サスペンス。イメージソングには、ロック界を牽引する4人組バンドNICO Touches the Wallsが本作にインスパイアされ制作した新曲「パンドーラ」が決定! NICO Touches the Wallsとして、西島秀俊出演映画の楽曲を担当するのは『蟹工船』に続き今回で2度目。メンバー自身とても強い縁を感じ、「そういった縁に吸いよせられるかのように、「パンドーラ」という楽曲もちょっとづつ、ちょっとづつ謎が解き明かされていく映画の世界観にピッタリなものになりました。」とコメントを寄せている。

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また楽曲には、“胸の奥深く目覚めし記憶”と本作のキーワードともなる“記憶の上書き”を想起させるフレーズが刻まれており、「この楽曲で『ゲノムハザード』の役に立てたら、嬉しく思います」と熱いエールを送っている。主演の西島秀俊も、「映画の登場人物達の悲しみや思いとぴったり合った曲だと思います。」と自身の演じる石神武人ほか、登場人物が抱える想いを胸に、楽曲通して送られたエールに応えコメントを寄せた。

映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』は2014年1月24日(金)TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショ―。

映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』

脚本・監督:キム・ソンス
出演:西島秀俊 キム・ヒョジン / 真木よう子 / 伊武雅刀
原作:司城志朗「ゲノムハザード」(小学館文庫)  音楽:川井憲次
提供:ハピネット 配給:アスミック・エース  
2013/韓国=日本/カラー/120分  
公式サイト:http://genomehazard.asmik-ace.co.jp



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チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




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BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



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KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

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Guest Appearance TKC from PaniCrew