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青柳文子

変に映画的じゃなくて、それが逆に映画的になっているのが好きですね。

2016.1.13 UP vol.31

チャンソン(2PM)×大野いと

日常会話とは違うので、日本語で演じるのは難しいです。撮影に入るまで台本をずーっと読んでいました。実際に撮影が始まっても、翌日に撮影するシーンを寝る前までずーっと読みました。そして現場に行って、共演者の方とあわせて、さらに監督と話し合って作っていくことで形にしていきました。

2015.11.2 UP vol.30

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tofubeats

「もっとポジティブになった方がいいよ、ネガティブすぎるよ」と言われて。もともとネガティブだと思うんですけど、その言葉が自分の中で残っていたんですよ。

2015.9.17 UP vol.29

KEN THE 390

ボクの中にも色んな時期があって、曲の中でHIP HOPワードは使わないとか。それは分からない人が居るからと思ってやっていたことなんですけど、今はそういうものが一回ふっ切れていて。例えば聞いてくれる人の一部しか分からなくても、それがアウトプットとしてかっこよければ細かいことは関係ないし、そういうものが深みになるんじゃないかなと思っています。それは前作くらいから始まりつつ、今回は特に大きかったですね。

2015.6.17 UP vol.28

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porehead

4色の絵の具を混ぜ合わせた時に、結果的にこういう色になったというか。そういう意味では「赤色好きだから、真っ赤な赤色になろうぜ!」って集まったわけではないんです。

2015.2.4 UP vol.27

熊切和嘉×THE BACK HORN

映画として新しいものを作りたいという欲求がありました。

2014.11.2 UP vol.26

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DJ松永(DJ/Track Maker/Turntablist/Creepy Nuts/TOC専属DJ)

学校にいる全ての時間が無駄に思えてきて、DJに全部の時間を注ぎたいと思ったんです。

2014.10.14 UP vol.25

パスピエ(成田ハネダ・大胡田なつき)

定義をつけないことが原則っていう感じですかね。あくまでも音楽は、想像を膨らませて欲しいというのがあるので。

2014.6.19 UP vol.24

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関根隆文(meagratiaデザイナー)

meagratiaを買ってくれた人が、その日1日だけでもやる気になってくれたら。それこそ好きな人に告白するから今日はmeagratiaを着て行こうとかだったら、最高ですよね。

2014.5.20 UP vol.23

小泉麻耶(女優)

20代前半って、心も感情も季節のように変わっていくというか(笑)、色んなことを考えるじゃないですか。撮影は2年前だったので、今のわたしなら「小さなことで悩むな」って流せることでも、当時のわたしは同じように悩んでたので共感できました。その辛さとかも理解できるし、すごくやりがいがありました。

2014.1.18 UP vol.22

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中山絵梨奈(女優)

泣いたって迷惑なだけだし、泣いてどうなるわけでもないので泣きたくなかったんです。でも悔しくて1回だけ現場で泣いちゃったことがあります。

2013.11.25 UP vol.21

tofubeats(トラックメーカー/DJ)

神戸にいるからこそこういう感じでいれるというか。逆にこういう感じでやらないと神戸でもやっていけないし、自分のことが分かってないと無理というか。神戸にいるとこういう風にしないといけない必要が生まれてくので、神戸にいた方が冷静でいれるなっていうのはあります。

2013.11.6 UP vol.20

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今泉力哉(映画監督)

ある先輩の監督が言ってたんですけど「普段の会話を100だとしたら、映像の芝居にした時にちょっと落ちる。だからちょっと足して120くらいで芝居としてちょうどいい」って言ってて。それを聞いて「これだ、俺が思ってる違和感は!」と思ったんですよ。俺は100のものを撮って落ちるっていうことは無いと思ってるんですよ。

2013.10.30 UP vol.19

丞威(俳優)

芝居が上手いと、ダンスが断然上手くなるんですよ。表面で踊る人を見て目で楽しむことは出来ますけど、芝居って心から出てくるものじゃないですか?だから芝居が上手い人は、曲の歌詞を理解して、歌手の気持ちで踊れるんですよ。そうすると、見てる人も目だけじゃなくて心でも感動する、また1つ上のレベルでダンスが出来るんだと思います。

2013.10.11 UP vol.18

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土屋太鳳(女優)

命を込めてやらせていただいたので、色んな感情が見てる方に伝わってくれたらいいなと思います。

2013.10.10 UP vol.17

中川ケイジ(日本ふんどし協会/㈲プラスチャーミング代表取締役)

多分頭がいい人がふんどしを仕掛けようとしてもここまで広がってないと思うんですよ。僕は市場がどうのこうのではなく「ふんどしが広がったら楽しいじゃん!」っていうとこでしかやってないので。ふんどしのこと以外はみんなに負けるんだけど、ふんどしのことだったら早々には負けないと思ってて。

2013.8.14 UP vol.16

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庄司ゆうこ(ポジティブスター・ヨガ代表取締役)

人が好きだから女の子達の面倒をみちゃうんです。そうすると私の回りには可愛い女の子が沢山いるなって男の子も集まってきて(笑)、自然と人が集まってくる。商売に限らず結局は人間関係だから、そういうコミュケーションを大事にしていけば何とかなりますね。

2013.8.3 UP vol.15

小宮山友祐(フットサルプレーヤー/バルドラール浦安所属)

2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場

生徒には「人生は一度きりだからやりたいことやれ」って言ってた自分が、フットサルへの思いを押し殺してるのが嫌だった部分もあって。やりたいことはどっちなんだろうって自問自答してました。

2013.6.28 UP vol.14

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琉-UNIT(YUKINARI,KEN,AI)

ダンスに関してもパイオニアがいて、その時代その時代で少しずつ変化して来てるんですよ。だったら尚更、その技術を知ってるんだから自分で作りたいって思っていて、もちろん先人への尊敬の念は忘れてないですよ。だからこそ下手でもいいから自分達でやらなきゃ意味ないだろうと。ましてや、それをやる努力を怠るとはなんたることやと。

2013.5.17 UP vol.13

AZI a.k.a. 橋本悠一郎(グラフィティアーティスト)

迷惑かける行為がアートか?と言われると、そうじゃないような気がするんですよね。だからグラフィティって言ってますけど、僕がやってることがグラフィティかどうかは、本当のとこは分からないです。でも僕はグラフィティアーティストにこだわってるわけではないので、HIPHOPカルチャーへの感謝というのはすごいあるんですけど、もっと広めていきたいので「カテゴリ=AZI」でもいいんですよ。

2013.5.5 UP vol.12

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AUTRIBE(GO×SHINJI)

SHINJIも、そういう自分の音楽が欲しいって気持ちがあったと思うんですよね。アーティストにとって自分のCD、この盤があるのと無いのでは全然違うので。曲を作るだけなら簡単だけど、そういう所もちゃんとした形で出したかったんです。

2013.4.9 UP vol.11

水江未来(アニメーション作家)

よく「毎日が同じことの繰り返しだな」って言ったりしますけど、完全コピーしたような同じ日っていうのはないじゃないですか?その同じような日に小さな違いを見つけられるかどうかって、人生の豊かさに繋がるんじゃないかと思って。

2013.4.4 UP vol.10

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大富寛(goldfish店主,DJ cbtek!,LEF!!!CREW!!!)

この先見ないで止められるかっていう気持ちが強いのかもしれないですね。ここで止めちゃったら、自分が蒔いた種が花を咲かすところが見れないんじゃないかっていう・・・超かっこいいこと言いましたね、俺(笑)。

2013.3.1 UP vol.9

大八木未来(HEADGOONIE/作家・漫画家)

作り手が手を動かしてプリントして、熱処理して畳んでっていうところをやって始めて、(Tシャツ1枚に)5,800円の価値があるのかなって思う。

2012.12.5 UP vol.8

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@djtomoko n Ucca-Laugh(アーティスト)

私たちの曲は女の子にとってのバイブルになったらいいなと思っていて。恋してる時、彼氏が出来てラブラブな時、失恋したとか、結婚した時・・・色んなタイミングで引っ張り出して聞いてもらいたいという思いを、約3分という短い尺に込めてます。

2012.10.3 UP vol.7

鈴掛真(歌人)

誰もが聴ける、誰もが楽しい、誰もが真似できる、いわゆるJ-POPのような短歌。

2012.8.31 UP vol.6

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KEN THE 390(アーティスト)

最近は時間軸も武器にしたいと思って、意識的に"今"の自分の考えや状況などもクロスオーバーして書く様にしています。

2012.6.5 UP vol.5

ゆっこ(フードコーディネーター)

好きなことを仕事にすると嫌いになってしまうイメージが凄く強くって。楽しんでやりたいし、女子は無難に生きるのが一番だと思ったので普通の学校に進みました(笑)

2012.5.1 UP vol.4

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佐々木洋平(PaniCrew,代表取締役)

皆、目に見えないリスクを背負ってて、目に見えるリスクは背負わないんですよ。溺れるよって言っても、「多分、船作れないよ。あっちの船は浮いてるし。」って

2012.4.5 UP vol.3

田中伶(ValueDesign.net代表)

向いてるも向いていないもない。やった人は向いているし、やらない人は向いていない。それだけ。

2012.1.5 UP vol.2

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千晴(アーティスト)

今は時代の変わり目だと思うんですけど、ファンの方やリスナーの方のアクションが音楽業界を動かすことが出来る時代の流れが出来てるかなと思いますね。だからもっとファンの方へ近づいていきたいなと思いますね。

2012.12.26 UP vol.1

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”MCバトルの頂点”がここに!「KING OF KINGS 2016 -GRAND CHAMPIONSHIP FINAL-」DVDの発売が決定!!(3.17UP)

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「僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になってほしい」…LOCAL CONNECTから新曲「スターライト」のMV(Teaser ver.)が公開!(3.11UP)

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衝撃の問題作「マンボー」から8ヶ月…FU-JIの2ndシングル「LOVESHIYOU」発売!!(3.7UP)

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「昭和レコード TOUR 2017 春場所」が心斎橋SUNHALLにて4月29日(土)=昭和の日に開催決定!!(3.4UP)


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