HOME > SARUnet.com FOCUS|双子姉妹のHIPHOPユニット!MIKA☆RIKAの一問一答!!

mikarika.png
MIKA☆RIKA
HIPHOPアーティスト/フリー素材アイドル

(2015.5.20UP)

MIKAとRIKA、双子姉妹のHIPHOPユニット。

2013年11月1stシングル「FUNKY OL〜仕事したくないよ〜」でCDデビュー。現役OLでありながら、”仕事したくないよ〜二度と〜”とあっけらかんと歌うラップは、リスナーに耳を疑う程の衝撃を与え話題を呼んだ。その後、セカンドシングル「下っ端」を2014年7 月にリリース。いずれも、プロデュースはトラックメーカー"DJ-S.A.L. as ROMANTIC PRODUCTION"。 作詞は、餓鬼レンジャー"ポチョムキン"。また、2014年末に「フリー素材タレント」としても活動を開始。著作権放棄という奇抜 な企画は、Yahoo! News、検索急上昇ワードなどに掲載される等、既存のアイドルと言う枠に収まらない活動が、大きな反響を呼 んでいる。MIKA☆RIKAの特徴は、一卵性の双子ならではの世界観!!自らが考え出したライブ中で見せる振付や会話は独特で、観客に不思議な感覚を抱かせ、夢中にさせている。現在は都内でのライブ活動を中心に活動中。

2015年4月、シングル『MIKA☆RIKA QUEST』をリリース。3枚目のシングルはMIKA☆RIKAに変化球を加えた作品 『MIKA☆RIKA QUEST』のタイトルの如く、新たな一面を繰り出す冒険作。リリックは、嵐やHALCALI等、数多くのメジャーアーティストにも楽曲を提供している、元スケボーキングの"SHUN"が担当 さらに、前作『ホシノフルマチ』で、熱くエモーショナルな詩を手掛けたVELENTinoが、再び感動作を生む トラック制作はJAZZY HIPHOP界を牽引する、ROMANTIC PRODUCTION。他のアイドルソングに囚われないオシャレなアーバン・トラックは楽曲派と評されている この3rdシングルで、MIKA☆RIKAは日本ヒップホップ界を冒険する!!

official website:http://mika-rika.com
Twitter: @mikarika1125
blog: http://ameblo.jp/mika-rika1125/




1stシングル『FUNKY OL ~仕事したくないよ~』

Q あなたのお仕事は?

MIKA・RIKA:HIP HOPユニット

Q あなたの血液型は?

MIKA・RIKA:B型

Q 起きてまずすることは?

MIKA:iPhoneで天気予報を見る

RIKA:あと10分寝る

Q 双子で得したこと損したことは?

MIKA・RIKA:

(得)すぐに覚えてもらえること

〔損〕2人の世界がありすぎて近寄り難いと言われること

自分だけが知ってるお互いの癖は?

MIKA:RIKAは石鹸(固形)を持つのが下手。手からすぐ飛ぶ。

RIKA:MIKAは何もないところでよく転けてる

Q マイブームは?

MIKA:おいしいピザ屋さんを探すこと

RIKA:ホコリが入らない&絶妙なサイズの引き出しを探すこと

Q ストレス解消法は?

MIKA:チョコレートを食べる

RIKA:部屋の何かを整理整頓する

Q 弱点は?

MIKA:なぜか横向きじゃないと寝れない

RIKA:寒いのが苦手

Q 自分の性格を一言で言うと?

MIKA:サバサバしてる

RIKA:マイペース

Q 子供の頃の夢は?

MIKA:ユニセフで働くこと

RIKA:ケーキ屋さん

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

MIKA:コーヒーはブラックしか飲まないこと

RIKA:サッパリしてること

Q 自分が「子供だな」と思う瞬間は?

MIKA:夜ひとりで寝るのは恐くて無理

RIKA:クモが出ると1人で対処できない

Q 機会があれば一度やってみたい仕事は?

MIKA:ディズニーランドのパレードに出たい

RIKA:レストランのコックさん

Q 好きな食べ物は?

MIKA:高野豆腐

RIKA:クラムチャウダー

Q 今、一番気になることはなんですか?

MIKA:どこのピザがおいしいのか?

RIKA:MIKA☆RIKAの衣装をどう収納したらいいか?

Q 今、一番行きたい所は?

MIKA:エーゲ海

RIKA:イタリア

Q 明日で地球滅亡!?何をしますか?

MIKA:RIKAと遊びに行く

RIKA:MIKAと遊びに行く

2ndシングル『下っ端』

アーティスト活動をはじめたきっかけは?

MIKA・RIKA:ROMANTIC PRODUATIONさんとの再会

初ライブは何歳?

MIKA:約2年前。楽しいとか思う余裕がなかった、
緊張を隠して歌うのに必死だった。

RIKA:約2年前。足も声もすべてが宙に浮いてた。歌詞もとびかけた。

ライブで意識してることは?

MIKA:お客さんに笑顔になってもらうこと

RIKA:お客さんと同じ空間に居れてることを楽しむ

アーティストとしてのお互いの印象は?

MIKA:RIKAは優しい気持ちを常に抱えてる、
それが自然に表現に出てる。

RIKA:MIKAは度胸がある。それと思考家。どうやって歌いたいか、
どうなりたいか、いろいろとよく考えてる。

『MIKA☆RIKA QUEST 』制作中にチャレンジしたことは?

MIKA・RIKA:2人で振付を考えたこと。

『MIKA☆RIKA QUEST 』の制作秘話は?

MIKA・RIKA:元になったトラックはデビューシングルリリース前に作られ眠っていたもの。その時は車のエンジンがリズムを打ってるようなイメージだったけど、最終的に冒険ゲームのような世界観の曲に変貌した。

『MIKA☆RIKA QUEST 』の聴きどころは?

MIKA:おもしろい音がいろいろ隠れてること

RIKA:クールな要素とユニークな要素を併せ持ってるところ

Q 今後の展望を教えて下さい。

MIKA・RIKA:全国でライブをすること

Q 最後に読んでいる方へ一言!

MIKA・RIKA:この記事を通して私達のことを知ってくださった皆さんありがとうございます!

QUEST_JACKET.png

タイトルの如く、
MIKA☆RIKAの新たな一面を繰り出す冒険作!

3rdシングル『MIKA☆RIKA QUEST』
2015年4月29日発売
SCDF-018 ¥1,000(税込)

■Tracklist

1.MIKA☆RIKA QUEST
2.胸がジンジンGENE
3.MIKA☆RIKA QUEST INST
4.胸がジンジンGENE INST



sign-9.png

チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



sign-185.png

植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




sign-134.png

BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



DSC08599.JPG

KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


sign-130.png

土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



sign-103.png

小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

sign-75.png

HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

MY FIRST STORY DOCUMENTARY FILM/SARUnet.jpg

everytokyo.jpeg



kok.jpg

”MCバトルの頂点”がここに!「KING OF KINGS 2016 -GRAND CHAMPIONSHIP FINAL-」DVDの発売が決定!!(3.17UP)

LOCAL CONNECT.jpg

「僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になってほしい」…LOCAL CONNECTから新曲「スターライト」のMV(Teaser ver.)が公開!(3.11UP)

170x170bb.jpg

衝撃の問題作「マンボー」から8ヶ月…FU-JIの2ndシングル「LOVESHIYOU」発売!!(3.7UP)

IMG_4704.JPG

Porehead pre「ELECTRICAL CIRCUS2017」全公演ゲストにFIVE NEW OLDとPELICAN FANCLUBの出演が決定!先行受付は明日3/5(日)まで!!(3.4UP)

SHWR-0042-44_般若_A_S.jpg

「昭和レコード TOUR 2017 春場所」が心斎橋SUNHALLにて4月29日(土)=昭和の日に開催決定!!(3.4UP)


sign-3.png



sign-18.png



sign-113.png



SARUnet/meagratia.png
sign-160.png
sign-83.png
sign-99.png



sign-141.png
sign-47.png

SARUnet.com VIDEO
「INSIDE」
Guest Appearance TKC from PaniCrew