HOME > SARUnet.com FOCUS|no entry(AKIRA&AIBA)の一問一答!

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須藤 晃(AKIRA)

1986年8月26日
アーティスト、昼間会社員
(2014.9.16UP)

トロピカルダンスポップバンド no entry のベーシスト。
他、toitoitoiやsphontikなどのサポートなどでも
ちょこちょこ参加。

no entry official:http://noentry.daa.jp/
Facebook:http://www.facebook.com/noentry.japan
Twitter:@akirakirah

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相馬 剛志(AIBA) 

1986年10月9日
アーティスト
(2014.9.16UP)

トロピカルダンスポップバンド no entry のパーカッション&サウンドエフェクト担当。
酒とタバコと銭湯をこよなく愛する。

no entry official:http://noentry.daa.jp/
Facebook:http://www.facebook.com/noentry.japan
Twitter:@noentryAIBA

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Q あなたのお仕事は?

no entryのベーシスト。平日昼間は会社員。

Q あなたの血液型は?

A型

Q 起きてまずすることは?

ケータイを見る。

Q マイブームは?

ジムで筋トレ!

Q ここぞという時のMy健康法は?

ジムで筋トレ!!

Q ストレス解消法は?

お風呂場で熱唱すること。

Q 理想の休日の過ごし方は?

10時くらいに起きて、昼くらいから遊んで、
22時には解散。夜はちゃんと寝る。

Q 特技は?

ベースを弾くこと。裏声。

Q 弱点は?

脇腹

Q 自分の性格を一言で言うと?

マイペース

Q 誰も知らない”自分あるある”は?

急に体を動かそうとすると、変な動きになる。
軽度のてんかんみたいな謎の病気かもしれない。

Q 記憶に残っている一番古い思い出は?

小さいころ家族旅行に行ったときに、
羽田空港へのモノレールの
乗り場の人混みで迷子になったこと。

Q タイムマシンがあったら過去と未来、
どちらに行きたいですか?

人類のいる未来に行って、
最先端の技術がどこまでいくのか見てみたい。

Q 子供の頃の夢は?

総武線の運転手。黄色が好きだったので。

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

幼児とか小学生を見たとき。

Q 自分が「子供だな」と思う瞬間は?

いつも。

Q 生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

SILASのアウターが買える!

Q 好きなスポーツは?

バレーボール

Q 好きなアーティストは?

細野晴臣さんのアルバム、泰安洋行の全曲。
最近はSt. Vincentのsurgeon ライブがやばい!

Q 好きな食べ物は?

鶏肉。皮がカリッカリにしてあると◎

Q 好きな言葉は?

なるようになる

Q 最近の悩みは?

筋肉つけたい。

Q 最近自身に起きた一番の事件は?

野外フェスにてブヨに刺された(涙)。
痒くて発狂しそう。

Q 今、一番気になることはなんですか?

この時期の服装。暑いのか寒いのか判断が難しい。

Q 今、一番欲しいものは?

素晴らしい歌声。

Q 今、一番行きたい所は?

沖縄

Q これがなければ生きていけない!というものは?

音楽!聴くのもプレイするのも生きがいです。

Q お勧めのアイテムは?

セブンイレブンのサラダチキン。

Q お勧めのアプリは?

Knots 3D ロープの結び方のアプリ。
ぼーっと眺めてるだけでおもしろい。

Q 1日だけ入れ替われるなら、
誰になって何をしたいですか?

ネコ。自由気ままに飼い主を足蹴にしたい。

Q 明日で地球滅亡!?何をしますか?

大切な人とおいしいものを食べる。

Q もし願いが一つだけ叶うなら、
何をお願いしますか?

今の記憶と知識で中学生の頃に戻して欲しい。

Q アーティスト活動をスタートしたきっかけは?

僕が中学2年の時に兄がよく聴いていた、
ハイスタに憧れて。
テレビに出てこなくてもこんな人がいるんだ!
と思いました。

Q 初ライブは何歳の時ですか?

高校の文化祭にて。解・放・感!!

Q no entry結成のいきさつは?

no entryは2005年から活動していますが、僕は2009年の
途中から加入しました。大学時代にGt.のyamashirollから
誘われたのがきっかけです。当時の僕が、
5拍子とか7拍子みたいな変拍子をやってるところに
興味持ってくれたみたいです(笑)。

Q no entryのここを見てほしい!という部分は?

爽快感と熱量の同居。さわやかさの果てにあるカタルシス。

Q ライブで意識していることは?

バンドを俯瞰的に見ること。ベースという役割上、
フロントが前のめりになりすぎて
こけないように気をつけています。

Q これまでの活動で印象に残っていることは?

no entryが3年連続で主催した、
500人限定のUNITE!!!CAMP’10でのライブ。

Q 曲を作る上で意識していることは?

真新しさとポップネスの融合。

Q クリエイションの原動力は?

遠出や観光などで感じたこと。
斬新でアートが感じられる音を聴くこと。

Q ニューアルバム『yes』、タイトルの意味は?

ありのまま全てを受け入れる。肯定!!!

Q ずばり、『yes』はどんなアルバムになっていますか?

トロピカルでポップでダンサンブルなのは
過去作品と同様のキーワードですが、
前の2作品に比べるとより生音感が強くなって
有機的でグルーヴィーな仕上がりになりました。
腰からうねるように踊れるように
なっているかと思います(笑)。

Q 『yes』の制作にあたって意識したことは?

正確性よりもノリ。
ドラムとベースは一発録りだったのですが、
僕はクリックを全く聴かずにドラムに合わせて弾きました。

Q 『yes』の中で特に思い入れのある曲は?

3曲目の「和を愛へ」。
no entryのバンドとしての
オリジナリティーがよく出ていて、
かつ個々もそれぞれ光っている曲だと思うので。

Q 初めてno entryを知った方に、
オススメするならどの曲ですか?



今作『yes』からではないですが、
「I can see clearly now」という曲。
僕がオケを作った曲なので(笑)。
また、初めての人でも刺さるポップさがあると思うので。

Q 『yes』はどういうシチュエーションで
聞くのがお勧めですか?

休日の朝から夕方ごろに、お好きな場所で。
ゴロゴロしながらでも、運動しながらでも、
お酒を飲みながらでも。

Q 『yes』の制作で印象に残っていることは?

5曲目のjump around のドラム&ベース録り直し(笑)。
一旦OKが出て終わっていたのですが、
あとで聴いてみるとちょっと陽の要素が
足りないということでもう一回最初から録りました。
その時にはクリックをほとんどきかず、
ノリを重視して録りましたが、
結果的に正解だったと思います。

Q 今後の展望を教えて下さい。

新しい場所やイベントでライブをして
多種多様なお客さんにアプローチしたいです。
来年2015年はno entry結成10周年の節目の年なので、
ビッグなイベントに出演したいですね。

Q 最後に読んでいる方へ一言!

今作は曲も粒ぞろいで垢ぬけた
ノリのいい作品になっています。
胸を張れる自信作です!
どうぞyoutubeなどでまず曲を聴いてみてください。Yes!!!

Q あなたのお仕事は?

no entryのパーカッション&サウンドエフェクト。
時にカメラマンや広告など

Q あなたの血液型は?

O型

Q 座右の銘は?

晴耕雨読

Q 起きてまずすることは?

お昼は何食べようかなぁーと考える

Q マイブームは?

銭湯のシャワーの水圧チェック

Q ここぞという時のMy健康法は?

本番1時間前からの飲酒

Q ストレス解消法は?



Q 理想の休日の過ごし方は?

海辺でビール片手にふらふら

Q 尊敬する人は?

伊能忠敬

Q 特技は?

銭湯雑学

Q 弱点は?

痛風

Q 自分の性格を一言で言うと?

適当

Q 記憶に残っている一番古い思い出は?

沖縄のプールで見知らぬお姉さんに一目惚れ

Q 子供の頃の夢は?

ドッジボールの選手。

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

昨年、痛風になったこと

Q 生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

オフィスの清掃。

Q 機会があれば一度やってみたい仕事は?

熟女キャバクラのボーイ

Q 好きなブランドは?

HIRO(アパレル)

Q 好きな本・マンガは?

闇金ウシジマくん

Q 好きな食べ物は?

プリン体の多いもの

Q 好きな言葉は?

なるようになる

Q 最近感動したことは?

3rd アルバム 「yes」が店頭に並んでること

Q 今、一番欲しいものは?

キャンピングカー。

Q 今、一番行きたい所は?

ウユニ塩湖

Q これがなければ生きていけない!というものは?

酒。

Q お勧めのアプリは?

i MPC。

Q アーティスト活動をスタートしたきっかけは?

高校1年生の春にCDショップでthe band apartを聴いて、
こんなドラム叩きたいと思い…
いや、ちやほやされたいからです。

Q 初ライブは何歳の時ですか?

高校の文化祭。案の定モテました。

Q no entry結成のいきさつは?

大学サークルの先輩でもあったGt.のyamashiroll。

Q no entryのここを見てほしい!という部分は?

heaven[MV]でのDr.のRYO君のドヤ顔

Q ライブで意識していることは?

お客さんのテンションを常に意識。
うまくアジテートできるよう曲順等メンバーと
よく話し合います。

Q これまでの活動で印象に残っていることは?

2013年の台湾(SPRING SCREAM)での初海外ライブ。
アーティストとして海外の地で演奏できたこと。
またいきたい!!

Q ニューアルバム『yes』、タイトルの意味は?

ありのままを受け止めよう!!yes!!

Q ずばり、『yes』はどんなアルバムになっていますか?

ライブでの定番曲から、
まさにno entryの今が詰まってます

Q 『yes』の中で特に思い入れのある曲は?

夜の太陽。実は以前にデモ盤として音源はあるものの、
やっと3枚目にして再録しました。

Q 初めてno entryを知った方に、
オススメするならどの曲ですか?



「I know」。真夏に撮影した渾身のMVです。
キャスト&スタッフの方々には頭が上がりません。

Q 『yes』はどういうシチュエーションで
聞くのがお勧めですか?

やっぱり晴れた日の太陽の下でお酒片手に♪

Q 今後の展望を教えて下さい。

新しいシーンにどんどんアプローチしていきたいですね。
これまでも野外フェスやライブハウスはもちろん、
クラブやカフェ・レストランでアコースティックで
ライブは行っていますが、文化祭や
船上パーティーなんかもいいですね。

Q 最後に読んでいる方へ一言!

ぜひライブに一度足を運んでいただければ
no entryの魅力がわかるかも!?
お会いできる日を楽しみにしてます。


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■no entry 3rd Album “yes”
2014. 9. 3 on sale!!!

Catalog Number : NESF-003
Price : ¥2,000(+ tax)

01. I know
02. heaven
03. 和を愛へ wonder
04. magical island
05. jump around
06. 夜の太陽
07. magic bus (Primula remix)
08. 春 (no entry & sphontik)



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チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




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BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



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KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

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「僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になってほしい」…LOCAL CONNECTから新曲「スターライト」のMV(Teaser ver.)が公開!(3.11UP)

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衝撃の問題作「マンボー」から8ヶ月…FU-JIの2ndシングル「LOVESHIYOU」発売!!(3.7UP)

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