HOME > SARUnet.com FOCUS|MattSun(porehead)の一問一答!

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MattSun
5/7
porehead / Bass

(2014.5.6UP)

DELTABUSH,SWELTAにてベーシストとして2003年から2010年まで活動、アルバム2枚リリース。

2011年より千原せいじが参加するBAND「FRONT CAB CIRCLE.se」に参加
2012年よりプラチナムプロダクション所属「Gabriella」に楽曲提供、ライブサポートとして参加
城田純、Takeshiがメンバーとして活動する「Rico」にサポートベーシストとして参加
Ricoシングル「Never End」レコーディングに参加
2013年4月 宮野真守 9th Single「カノン」Music Video 出演
2013年7月4日 hiro(Vo)、Takeshi(Gu)と共に「porehead」を結成。

Twitter: @HiROakaFATTY





幼少時代からエンターテインメントの世界に憧れ、早くからその世界に飛び込み音楽を学び活動を続けてきたhiro(Vo. )。二十歳を境に、独自のスタイルを追求すべく単身渡米。NYやLAにて語学・ダンスを学ぶ中、本場のエンターテインメントに触れる事によって、自身の音楽観を養う。NY留学中、hiroのルームメイトに連れられ、Takeshi(Gt.)が以前在籍していたロックバンド「Supe」のライブを偶然見る。当時Supeは、Warped Tourを終えて全米ツアーの真っ最中だった。

帰国後、「草野博紀」名義でソロ活動を開始。ソロでの活動をする中、Supeでの活動を休止し、別バンド(Rico)で活動していたTakeshiと運命的な再会を果たす。2013年7月4日、Takeshiの十年来の友人である音楽プロデューサーのMattSun(Ba.)を加え、3人でporehead(ポアヘッド)を結成。結成後まもなく都内を中心に精力的にライブ活動を行う。

結成1周年を迎える2014年7月4日には、porehead初となるワンマンライブが、渋谷WWWにて行われる。

Official Website: http://www.porehead.com/
Official Facebook: https://www.facebook.com/porehead
Official Twitter: https://twitter.com/porehead


Q あなたのお仕事は?

Bass / リーダー

Q あなたの血液型は?

O型

Q 座右の銘は?

Living with ROCK

Q 起きてまずすることは?

桃(又は巨峰)を食べる

Q マイブームは?

鬼退治

Q ここぞという時のMy健康法は?

半身浴

Q ストレス解消法は?

海外旅行

Q 理想の休日の過ごし方は?

休日は浅草に寄席を見に行きます
老人たちと笑いを共にすると元気が出るんですよね、時間が有る時は相撲の観戦にも行きます。
嘘です。

Q 尊敬する人は?

能勢夫妻

Q 弱点は?

弱点などない。ただしエビアレルギー

Q 記憶に残っている一番古い思い出は?

階段から逆さま落下

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

ビックリマン箱買い

Q 機会があれば一度やってみたい仕事は?

忍者

Q 好きなスポーツは?

バスケ

Q 好きなブランドは?

LOUIS VUITTON

Q 好きなアーティスト、またお勧めの曲は?

The 1975『Settle Down』

Q 好きな言葉は?

Phat or Fat

Q 異性に言われた忘れられない言葉は?

最低

Q 最近自身に起きた一番の事件は?

大雨強風によるイベント中止

Q 曲作りでの意識していることは?

情景が見えるか否か

Q 初ライブはいつでしたか?

2013.7.13 西川口Hearts

Q 初ライブの感想は?

ぎりっぎり。

Q ライブ中に意識していることは?

良い空気感を作れるか。

Q poreheadメンバー内のルールは?

尊重

Q poreheadメンバーの秘密は?

表向きに発信できる内容はありません。

Q 7/4に開催される初のワンマンワイブ『ウィゴレリラ』の見所は?

その日までのporeheadを全部詰め込みます。
最初から最後までお楽しみ頂けるよう心がけます。

Q 今後どんな活動をしていきたいですか?

音源のリリース。その他オフィシャル上で色々と発表できるようにします。

Q 最後に読んでいる方へ一言!

SARUnet.com 【FOCUS】をチェックして頂いた皆様、初めまして、poreheadのMattSunです。
7月4日 porehead結成一年目にして初のワンマンライブを渋谷WWWで行います。
現在メンバーSTAFF一丸となって制作を行っております。
初めての方でも楽しんでいただけるステージにしますので遊びに来ていただけると幸いです。
これから、もっともっと気軽にporeheadの音楽に触れてもらえるよう
色々と発信していければと思いますので是非応援宜しくお願い致します。

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FOCUS ON hiro

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FOCUS ON Takeshi

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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com



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INTERVIEW VOL.34
三月のパンタシア

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