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ZERO
ミュージシャン

(2014.3.16UP)

作詞作曲、トラックメイク、プロデュースのすべてを自らでこなし、クラブミュージックの枠を越えた活動を展開する次世代アーティスト。国語教員免許を取得するという経歴も持つ。

CIMBA、T-SK、Alliesらと共にMASEGAKI CIRCUSとしても活動し、親しみやすいメロディライン、天性の声とキャラクターでアッパーチューンから切ないラブソングまでを歌いこなし、世代や性別を越え支持されている。2010年12月、デビュー作『BE AMBITIOUS』は名立たるメジャーアーティストを抑え、出身地である千葉、TOWER RECORDS千葉PARCO本店、J-HIPHOP週間ランキングで1位を獲得。千葉を代表するアーティストとして全国へデビュー。2011年8月リリースの1st full AL『No 1.0』収録曲、「Sky feat.CIMBA」はYouTubeでのPV再生回数が25万pvを突破、自身の代表曲となる。

現在TBS系全国ネット"新チューボーですよ!"の1〜3月エンディングテーマ「冬が来るたび feat.椎名慶治」を発表、またその楽曲が収録された椎名慶治とのコラボレーションアルバム『VersusAll / ZEROvs417』をリリースするなど、精力的な活動を続ける一方、アーティストプロデュースや、ファッションショーやショートムービー、CMの音楽を担当するなど音楽プロデューサーとしての更なる活躍も期待されている。

Versus All特設サイト:http://www.yoshiharushiina.com/zerovs417/
BLOG: http://ameblo.jp/0-zeroblog/
Twitter: @ZERO_0115






Q あなたのお仕事は?

音楽を作ったり歌ったりします。

Q 平均睡眠時間は?

たっぷり

Q マイブームは?

ランニング

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

ビールが美味いと感じる時。

Q 自分が「子供だな」と思う瞬間は?

クレソン苦手だなぁと感じる時。

Q 好きなアーティストは(またお勧めの曲は)?

STEVE AOKI / FLIGHT

Q 好きな映画は?

YOU GOT SERVED

Q 好きな異性のタイプは?

傷ついてる子とか、弱ってる子をみると気になっちゃいます。

Q 異性に言われた忘れられない言葉は?

何を考えてるかわからない。

Q 今、一番気になることはなんですか?

テラスハウス

Q お勧めのアプリは?

パズドラ

Q 明日で地球滅亡!?何をしますか?

「地球滅亡!?」の?の疑問の可能性に、かけて生きる術を探す

Q 曲を作る時に心掛けていることは?

自分が楽しいと感じてるか
もしくは、誰かを楽しませられる音楽になっているか。
のどちらかを考えてます。

Q クリエイションの原動力は?

ワクワク

Q これまでの活動で印象的だったことは?

アーティストとしては
ハワイアン、ロックなどのジャンルレスなミュージシャンとの共演。
音楽プロデューサーとしては
ファッションショーや映像とのコラボレーション(東京ランウェイ2013_SS)。

Q 逆に大変だったことは?

新しい挑戦が好きな反面、その度に苦労しますw

Q 初めてZEROさんのことを知った方に、「Sky feat.CIMBA」以外で1曲聞いてもらうとしたら、どの曲を選びますか?

「もしも君がさみしくて」


Q 『Versus All』制作のきっかけは?

ロックミュージシャン椎名慶治さん(ex.SURFACE)のツアーメンバーとしてラップ&コーラス参加させて貰っていてライブ限定のラップアレンジをしたり、実際にfeatした作品をいくつも発表させて頂きました。
その流れで過去作を含めたアルバムを作っちゃおう的な感じが始まりです。

Q 『Versus All』はどんな作品になっていますか?

もちろんROCK×RAP がベースにあるんですが、サウンド的にも、歌詞やメロディーだったりの楽曲的にもまったく新しいジャンルの作品になっていると思います。
過去作はもちろんなんですが、実際に制作を始めてみたら新録曲がどんどん増えていって
本当にパワフルな作品になったかと。

Q 『Versus All』の中で、個人的な推し曲は?

「Tell me(again)」

ROCK×RAPの絶妙なコラボレーションになってるかと。またこの曲は作曲も担当しているんですが、普段作家としても活動している部分が上手く活かせたかなぁなんて思っています。

Q ZEROさんから見て、椎名さんのココが凄い!というところはどこですか?

とにかく歌の説得力が半端じゃないです。

Q 3/27・3/28の2Daysで行われる”Versus All”LIVEの見所は?

ZEROvs417というだけあって、2人の歌とラップのバトルはもちろんのこと、
作品のカッコよさは出しつつも、ただカッコつけるだけじゃない、ファンの皆様も一緒に歌って、踊って楽しめる、お祭りのような2日間にしたいと思っています!

Q 最後に読んでる方へ一言!

SARUnet.com 【FOCUS】をチェックして頂いた皆様、初めまして、ZEROです!

3月26日リリースの『VersusAll』はZEROとしてはまた新たな挑戦。
ロック、歌謡曲とのコラボがどんな化学変化を、起こすのかをその耳で確かめて下さい!
普段、ロックを聞く方も、クラブミュージックを聞く方も楽しんで頂けるはずです!

これからも色々な形で音楽を届けて行きたいと思っています。
是非応援よろしくお願いします!



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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Interview Vol.33(9/6UP)
ハラヂュクJINGUS from TOKYO TRIBE
(植木豪 from PaniCrew/大野愛地/魚地菜緒)

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B-BOYのあるべき姿って、この先にどういう可能性があるかを考えて自分の道を進んでいくことだと思うんです。」



CLUB No1Z®︎ 2017-VIDEO
with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com

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