HOME > 韻シスト5thアルバム『HIP STORY』に続き、自身3枚目のソロアルバム『RAP U』が10/16リリース!BASIへFOCUS!!|SARUnet.com

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BASI
韻シスト,BASI MUSIC

(2013.10.16UP)

1998年HIP HOP BAND「韻シスト」を結成。数々のライブ、音源を発表。2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。今秋、韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」を10/16にリリース!
BASI MUSICオフィシャルサイト: http://basic-music.org




Q あなたのお仕事は?

韻シストとBASIC MUSIC(レーベル)がぼくの仕事です。

Q あなたの血液型は?

O型です。

Q ストレス解消法は?

LIVEです。

Q 記憶に残っている一番古い思い出は?

幼稚園の時。柿(かき)君という名前のコがいて、
「柿て!」って思ったことがあります。

Q 好きな映画は?

「ポンヌフの恋人」

Q 今、一番行きたい所は?

行ったことがありますが、もう一度タイに行きたいです。

Q アーティスト活動をスタートしたきっかけは?

SHYOUとの出会い。どんっと背中を押してくれた気がします。

Q 曲を作る上で意識していることは?

リスナーが自分の曲を聴いてどう思うかを常に意識しています。

Q 初ライブは何歳の時ですか?

たしか19の時。「オレ、これやわぁ 」と、
何かを大発見した気持ちになりました。

Q ライブで意識していることは?

韻シストのメンバーやDJのPANCHIを信頼するということ。

Q これまでの活動で印象に残っていることは?

今もですが、TVで見ていた人たちと一緒にライブをしたり、
スタジオに入って作業をする時。たまに自分が何者かわからなくなって、
それがなんか楽しいです。

Q 『RAP U』はどんなアルバムになっていますか?

イントロ、アウトロ、スキット、インストなど一切なしのラップのみで、
収録時間もはじめて50分を超えました。ラップだけで大作を作りたくて、
リスペクトしているクリエイターの皆さんに協力していただき、
完成にいたりました。タイトルは、共有のU、あなたのU、遊のU、
言うのUなど、色んなUを込めています。

Q 『RAP U』はBASIさんの新たな魅力を体感出来る作品ですが、15曲中9曲のトラックをEVISBEATSさんが手掛けていることも特徴の1つだと思います。EVISBEATSさんのトラックが多いのは、何かきっかけがあったのでしょうか?

当初は3曲提供していただく予定でしたが、
どのトラックも素晴らし過ぎて、我慢できませんでした。
最後の最後までアレンジやミックスダウンを徹底的に
やっていただいたあきら君には、本当に感謝しています。

Q 『RAP U』の製作で印象に残っていることは?

茂千代くんがリリックを丸暗記してRECしていたところ。
AZちゃんのお腹に赤ちゃんがいるのにバンバン踊りながらRECしていたところ。
EVISBEATSさんのミックス作業。

Q 購入しようか迷っている!という人には、どの曲をお勧めしますか?

1曲目の「Wednesday」がお勧めです。
今までになかったBASIの世界観があって、
リリックと音が気に入っています。
1曲目から変な世界に飛んでいけると思います。

Q 韻シスト15周年、自身のレーベルBASIC MUSICは2周年。グループ・ソロで沢山の作品をリリースしていますが、そのクリエイションの原動力はなんですか?

LIVEに尽きます。
会場に来てくれた人たちの笑ってる顔を見ると、
もっと聴かせたいという気持ちになります。

Q 今後の展望など、言える範囲で教えて下さい!

BASIC MUSICからZIMBACKのALをリリースします。
BASIとしては、しばらくLIVEや自主イベントを継続させ、
力をつけていきたいと思います。

Q 最後に読んでいる方へ一言!

音楽だけは絶対に裏切らない。人を傷つけない。



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チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




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BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



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KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

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Guest Appearance TKC from PaniCrew