HOME > 倉沢桃子(シンガーソングライター、エイト島音楽祭プロデューサー)へFOCUS!Q.最近起きた一番の事件は? A.八丈島で初の大型音楽フェスティバルをつくることになったことです。 |SARUnet.com

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倉沢桃子
1985年10月11日生まれ
シンガーソングライター、エイト島音楽祭プロデューサー

(2013.6.20UP)

6歳で劇団に入り、10歳で子役としてデビュー、ドラマや映画に出演。現在は都内ライブハウスを中心にシンガーソングライターとして活動している。アコースティックギター1本で日々の小さな幸せや哀しみを淡々と語るようにうたう。

officialsite:http://ameblo.jp/kurasawamomoko/
officialtwitter:https://twitter.com/kurasawabar
エイト島音楽祭公式サイト:http://www.isleofeightfestival.com/



Q あなたのお仕事は?

うたをつくってうたっています。

Q あなたの血液型は?

B型

Q 座右の銘は?

それでいいのだ!

Q 起きてまずすることは?

猫の所在確認

Q 平均睡眠時間は?

2日起きて1日寝ます

Q ここぞという時のMy健康法は?

しょうがとにんにくを多量摂取

Q ストレス解消法は?

猫に聞いてもらいます。

Q 尊敬する人は?

灰谷健次郎さん、武田鉄矢さん、父

Q 特技は?

猫を5秒でゴロゴロ言わせることができます。

Q 自分の性格を一言で言うと?

THEひとりっこ

Q 記憶に残っている一番古い思い出は?

3歳頃、クリスマスの夜、布団のなかで母と鈴の音を聞いたこと

Q 子供の頃の夢は?

歌って踊れる小説家

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

意見の違う相手の話も、最後まで口を出さずにきけたとき

Q 自分が「子供だな」と思う瞬間は?

それを親しい人に話して、すぐほめてもらおうとするとき

Q 生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

テレビ番組のちびっこダンサー

Q 生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

(お母さん、貯金しとくって言ってたけど本当かな・・・)

Q 機会があれば一度やってみたい仕事は?

喫茶店のマスター

Q 好きなスポーツは?

騎馬戦

Q 好きなアーティストは?

ニールヤングさんと友部正人さん

Q 好きな本は?

灰谷健次郎さんの「風の耳たぶ」

Q 好きな映画は?

是枝裕和監督作品と園子温監督作品

Q 好きな食べ物は?

とりわさ

Q 今、一番行きたい所は?

ベトナムとモンゴル

Q これがなければ生きていけない!というものは?

母と猫とお米

Q お勧めのアイテムは?

ゆめぴりか

Q お勧めのアプリは?

超級の、そうゆうのオンチです。

Q 1日だけ入れ替われるなら、誰になって何をしたいですか?

ムツゴロウさんになりたいです。一日と言わず・・・

Q 明日で地球滅亡!?何をしますか?

泣く

Q 曲作りを始めたのはいつ頃からですか?

高校の頃、学校に行きたくなかった時期があって友人の家に入り浸ってたんですけど、そこにギターがあったものでなんとなく弾きはじめて、なんとなく自分の言葉で歌いはじめて・・・という感じです。

Q 曲を作るときのルールや意識していることはありますか?

詞と曲を同時につくることで、なるべく会話のような自然なイントネーションになるように心がけてます。

Q 初Liveはいつでしたか?

19歳くらい、井の頭公園で。

Q その時の感想は?

通りすがりのおばちゃんに、「若いんだからもっと元気にやりなさい!」と言われ、
へこんだのをおぼえています。

Q これまでの活動で印象的だったことは?

歌をきいてくださった方が、涙を流しながら「自分のこんな体験と重なった」と話してくださったことがあって、歌を作ることに対しての意識が変わるきっかけになりました。人前でうたう歌は、わたしだけのものじゃないんだということを初めて実感しました。

Q Live中に心掛けていることは?

最近、きいてくれる方達とのキャッチボールができるようになってきたと思うので、
それをもっと極めたいです。

Q 倉沢さんの曲を初めて聞くという方に、これを聞いてみて欲しい!というお勧めの曲は?

ほぼ毎回ライブでうたっている、「奇蹟」という曲があります。
その日その場所で出会えたことに感謝を忘れずにいたいという気持ちで作りました。

Q 最近自身に起きた一番の事件は?

八丈島で初の大型音楽フェスティバルをつくることになったことです。

Q 今、一番欲しいものは?

エイト島音楽祭第1回目を共に盛り上げてくれる最高のお客さん!

Q 倉沢さんがプロデューサーの『エイト島音楽祭2013』ですが、なぜ夏フェスを立ち上げようと思ったんですか?

もともと父が八丈島の出身で、わたしも毎年遊びに行ってるんです。島には、島と音楽を愛している人たちがたくさんいて、文化を発信したいと思っているという熱い想いもたくさん聞いて。わたしには東京に素晴らしい音楽を奏でる仲間や先輩がたくさんいるので、出会わせられたら、何かすごいものができるんじゃないかって思ったのがきっかけです。

Q 『エイト島音楽祭2013』のここがお勧めポイント!というところは?

海、山、太陽、お酒、あたたかい人々。そして最高の音楽。
決して派手ではありませんが八丈島はとても見所の多い島です。
メインステージでは友部正人さんや知久寿焼さん、竹原ピストルさん他、
わたしが心から尊敬するミュージシャン達のライブと、八丈島が誇る八丈太鼓や樫立踊り、
フラダンスなどの民俗芸能が朝から夜まで行われます。

島特産の野菜や果実をまるかじりしながらステージをみて、汗をかいたら海に飛び込む!
夜は満天の星空を見上げながら、島の美味しいものをたくさん召し上がってください。
(無料のキャンプ場もご用意しています。)
もちろんダイビングや釣りもできます。楽しみ方は無限大です!

Q 倉沢さん的フェスの楽しみ方は?

買っても買ってもなくなってしまうビール(笑)みんなで乾杯しましょう!

Q 最後に読んでる方へ一言!

第1回目「エイト島音楽祭」きっと最高の二日間になります。
ご家族、ご友人、恋人と、是非遊びにきてください!
なお、宿泊施設や航空機等、大分ご予約でうまってきているそうですので、
お早めの手配をおすすめします!



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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Interview Vol.33(9/6UP)
ハラヂュクJINGUS from TOKYO TRIBE
(植木豪 from PaniCrew/大野愛地/魚地菜緒)

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B-BOYのあるべき姿って、この先にどういう可能性があるかを考えて自分の道を進んでいくことだと思うんです。」



CLUB No1Z®︎ 2017-VIDEO
with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com

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