HOME > 森谷悠以(ATTACHE DU PRESS & Brandhing)へFOCUS|SARUnet.com

moritani.jpeg
森谷 悠以   
1985年4月17日
ATTACHE DU PRESS & Branding

(2011.12.15UP)

17歳から8年間、様々なアパレル企業にて販売員、プレス、MD、企画を経験。その傍らダンサーとしても活動し、アーティストのバックアップやLIVE,Music Videoにも出演。2010年11月 株式会社III Three(アイスリー)設立。アパレルやコスメを主とした販売プロモーション事業やブランディング事業。イベントや展示会の制作も展開している。

III Three:http://iii-three.co.jp

Qあなたのお仕事は?

 アパレルブランドやコスメブランドさんを主としたプロモーションやブランディング。イベント、展示会の制作やセレクトショップの運営等多岐に渡ってプロモーション展開をさせていただいています。

Qあなたの血液型は?

A型です。

Q起きててまずすることは?

 伸び。

Qマイブームは?

 温かい飲み物。

Q尊敬する人は?

両親
 アナ・ウィンター

Q特技は?

人見知りをしない。

Q自分の性格を一言で言うと?

明るい。うるさい。

Q子供の頃の夢は?

シンガー。

Q自分が「大人だな」と思う瞬間は?

ブラックコーヒーを飲む瞬間。

Q自分が「まだまだ子供だな」と思う瞬間は?

日々感じます。

Q生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

切り抜きを売る商売。

Q生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

とにかくCDを買いたかった。

Q起業したのは何故?

自由に動きたかったから。

Q起業して良かったことは?

 自由に動ける事。

Q起業して大変だったことは?

まだそこまで大変なことはないです。
 全てが勉強です!

Qあなたにとって、仕事とは?
 人生。

Q機会があれば一度やってみたい仕事は?
 世界一周。

Q好きなスポーツは?

ダンス。

Q好きなブランドは?

 いいと思った物がいい。

Q好きなアーティストは(またお勧めの曲は)?

嶋野百恵。
 オススメの曲はソラリス、ためらいの糸、ヒカリ。

Q好きな本(又はマンガ)は?

 ファッション本全般
 PARADISE KISS
 ONE PIECE

Q好きな映画は?

スワロウテイルバタフライ
 バタフライエフェクト1

Q好きな食べ物は?

辛いもの

Q好きな言葉は?

転んでもタダで起きるな

Q好きな異性のタイプは?

愛情豊かな人。

Q嫌いな異性のタイプは?

 空気が読めない細かい人。

Q異性にされて、一番嬉しかったことは?

してくれることは基本的に嬉しい。

Q異性にしてあげて喜ばれたことは?

誕生日のお祝い。

Q異性に言われた忘れられない言葉は?

 パッと思い出せないってことは特に無いんだと思います。

Q最近感動したことは?
 会社の1周年で色んな人に祝って頂いた事。

Q最近凹んだことは?

凹みません!

Q最近の悩みは?

 飲むと眠くなること。

Q最近自身に起きた一番の事件は?

R25の取材。

Q出没スポットは?

渋谷、表参道、青山、六本木。

Qお勧めのスポットは?

空気のきれいな京都の実家

Qお勧めのアイテムは?

 消せるペン。

Q人生一番の失敗は?

 まだ経験ないかもしれません。失敗はたくさんしているけど、失敗したから今があるのであんまり「失敗」って実感はないかもしれないです。

Qストレス解消法は?

 運動。

Q1日だけ入れ替われるなら、誰になって何をしたいですか?

トップアーティストになってLIVE。

Q日本の総理大臣に就任しました。まず何をしますか?

国民の人と触れ合える様な場を作りたい。

Q今、一番気になることはなんですか?

世の中に興味津々。

Q今、一番欲しいものは?

お仕事。

Q今、一番行きたい所は?

ブラジルかハウステンボスのサウザントサニー号。

Qこれがなければ生きていけない!というものは?

会社とメンバー!
 周りに居てくれる人皆!

Qもし願いが一つだけ叶うなら、何をお願いしますか?

 皆と言うのは難しいので、せめて私の周りに居る皆が幸せになって欲しい。
 複数が無理だったら大きな力をもらってそれを分けたい。


Q最後に読んでいる方へ一言!

未熟者ですが今後共何卒よろしくお願い致します。毎日をHAPPYに過ごしましょう!



sign-9.png

チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



sign-185.png

植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




sign-134.png

BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



DSC08599.JPG

KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


sign-130.png

土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



sign-103.png

小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

sign-75.png

HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

MY FIRST STORY DOCUMENTARY FILM/SARUnet.jpg

everytokyo.jpeg



kok.jpg

”MCバトルの頂点”がここに!「KING OF KINGS 2016 -GRAND CHAMPIONSHIP FINAL-」DVDの発売が決定!!(3.17UP)

LOCAL CONNECT.jpg

「僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になってほしい」…LOCAL CONNECTから新曲「スターライト」のMV(Teaser ver.)が公開!(3.11UP)

170x170bb.jpg

衝撃の問題作「マンボー」から8ヶ月…FU-JIの2ndシングル「LOVESHIYOU」発売!!(3.7UP)

IMG_4704.JPG

Porehead pre「ELECTRICAL CIRCUS2017」全公演ゲストにFIVE NEW OLDとPELICAN FANCLUBの出演が決定!先行受付は明日3/5(日)まで!!(3.4UP)

SHWR-0042-44_般若_A_S.jpg

「昭和レコード TOUR 2017 春場所」が心斎橋SUNHALLにて4月29日(土)=昭和の日に開催決定!!(3.4UP)


sign-3.png



sign-18.png



sign-113.png



SARUnet/meagratia.png
sign-160.png
sign-83.png
sign-99.png



sign-141.png
sign-47.png

SARUnet.com VIDEO
「INSIDE」
Guest Appearance TKC from PaniCrew