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MC KENSAKU

1977年12月26日生まれ
大阪府出身

(2011.10.18UP)

日本が誇る「BRONX」に所属しBREAK DANCEシーン火付け役の一人だ。TOKYO DANCE DELIGHT VOL.1 優勝、そしてJAPAN DANCE DELIGHT(集客1 万人、フランス、ニュー ヨークでも開催される日本を代表する大会)では98年3位、99年2位、00年3位と3年連続で入賞している。また2000年秋に開催された「FREE STYLE SESSION」などでも活躍し、若手ダンサーから多大な支持を受け現在も第一線を牽引し続けている。持ち前の明るさとマルチな才能でMCとしても活躍、CDリリースやTV出演などアーティスト業もこなし、現在はHIPHOP CREW「回転ソバット」の一員として、全国を飛び回りシーンに貢献している。
Officialsite:http://mc-kensaku.toypark.in/
Blog:http://ameblo.jp/mc-kensaku/


Qあなたのお仕事は?

 アーティスト(MC・B-boy・LIVE等)

Qあなたの血液型は?

 O型

Q起きててまずすることは?

娘を抱っこ

Qマイブームは?

 空の写真を撮る事

Q尊敬する人は?

母親

Q特技は?

 高速ウインドミル(Breakingの技)

Q自分の性格を一言で言うと?

 お調子者

Q子供の頃の夢は?

 有名人に成る事

Q自分が「大人だな」と思う瞬間は?

クレジットカードで支払う時!?

Q自分が「まだまだ子供だな」と思う瞬間は?

毎日。永遠のピーターパンです

Q生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

 運送業

Q生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

わっ、大金やん!やった♪

Qあなたにとって、仕事とは?

自分が素直で居れる場所。

Q機会があれば一度やってみたい仕事は?

お笑い芸人

Q好きなスポーツは?

 水泳

Q好きなブランドは?
 
GUCCI

Q好きな映画は?

 フォレスト・ガンプ/一期一会

Q好きな食べ物は?

ロールキャベツ入りのクリームシチュー

Q好きな言葉は?

継続は力なり、努力は必ず報われる!

Q好きな異性のタイプは?

優しくて笑うと可愛らしさが見える人

Q嫌いな異性のタイプは?

 言葉使いが汚い人

Q異性にされて、一番嬉しかったことは?

サプライズで昔に何気なく「欲しいなぁ!」と話しただけの物を覚
 えててプレゼントで貰えた事!

Q異性にしてあげて喜ばれたことは?

 落ち込んでる子と一緒に居て、話聞いた後にそこから笑いに変えた
 事かなぁ???

Q異性に言われた忘れられない言葉は?

大人しいのって、寝てる時だけなんやね!

Q最近感動したことは?

 娘が生まれた事

Q最近凹んだことは?

現場最低10分前行動で遅刻歴0が自慢だったのに
 連休の渋滞に巻き込まれて生まれて初めてイベントに遅刻した事

Q最近の悩みは?

 痩せれません。。。

Q最近自身に起きた一番の事件は?

同じマンションの住人の親切で仲が良かった人が殺人犯で捕まった事。

Q出没スポットは?

 渋谷

Qお勧めのスポットは?

六甲山の夜景

Qお勧めのアイテムは?

 NIXONのリュック

Q人生一番の失敗は?

したかも知れないが多分気付いて無いです。

Qストレス解消法は?

 MC中にステージで好きなだけ叫ぶ事!!

Q1日だけ入れ替われるなら、誰になって何をしたいですか?

B'zの稲葉さんに成ってホットパンツ1枚でウン万人の中で大声で
 シャウトしたい♪

Q今、一番気になることはなんですか?

 今のグダグダ政治のまま進む日本の未来

Q今、一番欲しいものは?

 ラジオ&テレビ番組のレギュラーの仕事

Q今、一番行きたい所は?

 ニューカレドニア

Qもし願いが一つだけ叶うなら、何をお願いしますか?

 今の魂のまま小学1年生ぐらいの自分に戻りたい

Q最後に読んでいる方へ一言!

 初めましてMC KENSAKUです、こんな自分ですが毎日楽しくいきてます!
まだまだ夢追い人です。『夢』は掴むと『現実』に変わると信じ生きてます。
応援して頂けると嬉しいです!まだ出逢ってない方、いつかイベント等で出逢った時には
是非話しかけて下さいね♪こらからも頑張るぞぉ〜っ、おぉ〜〜〜っ!!!
最後まで読んで頂きありがとうございました。



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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Interview Vol.33(9/6UP)
ハラヂュクJINGUS from TOKYO TRIBE
(植木豪 from PaniCrew/大野愛地/魚地菜緒)

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B-BOYのあるべき姿って、この先にどういう可能性があるかを考えて自分の道を進んでいくことだと思うんです。」



CLUB No1Z®︎ 2017-VIDEO
with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com

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