HOME > ありそうでなかった世代を超えたコラボレーション!『CONTRAST』リリース、菊丸×DEJIスペシャルFOCUCS!|SARUnet.com

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菊丸

1990年7月11日
RAPPER
(2013.20UP)

世田谷区在住、22歳のMC。
15歳の頃、友人の影響でHIP HOPに出会いRAPを始める。
2008年に同世代のアーティストと共に『孔雀』を自ら発案し結成。町田、渋谷を主な拠点とし、持ち前の行動力を武器に勢力的にライヴ活動を行う。同時に制作も勢力的に行い、作品には等身大の視点から描かれる独自の価値観と、どんなTRACKも乗りこなす変幻自在のFLOWが投影されている。またFree Styleも得意とし、数々のMC BATTLEに参加。
2010年度のB-BOY PARK MC BATTLE U-20では、 現場で培ってきたスキルを遺憾なく発揮し、堂々の優勝を果たした。翌年2011年にはその活動ぶりが認められ、孔雀としてB-BOY PARKのLIVE出演を行い、若手ながらコンビネーションの取れたステージングは多方面から好評を得た。MC BATTLEにおいてもULTIMATE MC BATTLE東京予選で4位と、好記録を残す。さらに孔雀としてはミニアルバム的な作品集「孔雀EP vol.1 / 孔雀」を発売。BOOT STREETで二週連続一位を記録する等話題となる。
翌年2012年にはその続作となる「孔雀EP vol.2 / 孔雀」を発売。前作からの成長ぶりが大いに伺える内容で、反響を呼んでいる。
世代を問わず、多くのアーティストとの親交があり、仲間からの信頼も厚い。
ハングリーに経験を積み、結果を残す姿勢を見せており、
「これから」を最も期待されるアーティストの一人である。 孔雀フルアルバム2013年春、菊丸ソロアルバム2013年発表予定。

Blog:http://ameblo.jp/kikumaru0711/
twitter:https://twitter.com/kikumaru0711

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DEJI

1981年10月8日
RAPPER
(2013.20UP)

佐賀県出身、杉並区在住、31歳のMC。
2000年、19歳の頃、佐賀県から上京するとともにマイクを握り始める。
2001年、DJ H!ROKi、EGUとKalliostro(カリオストロ)として都内中心に活動を開始。
「カリオストロEP / Kalliostro」、 「2014EP / Kalliostro」をリリースするも、グループとしての活動を休止。
2004年にLibraレコード主催「ULTIMATE MC BATTLE」(UMB)第2回東京大会にて優勝、
2005年「UMB」第1回グランドチャンピオン大会にてベスト8に入り、ソロMCとしてのキッカケを掴む。
その後、以下のように順調にリリースを重ね、ストリートからのPROPSを確かなものとしている。
2006年 1stソロアルバム「SENBE-BUTON / DEJI」リリース。
2007年 2ndソロアルバム「HEAVY WEIGHT TANKS / DEJI」リリース。
2009年 3rdソロアルバム「JET STREAM SALMON / DEJI」リリース
2010年 自身が所属するクルー、Black Mont Blancの1stアルバム「Sullen Faces / Black Mont Blanc」リリース。
2011年 「WHERE ARE YOU GOING? / LOWPASS」など、計7本のアルバム/Mix CDに客演。
2012年 4thソロアルバム「自問自答 / DEJI」リリース。

Blog:http://blog.livedoor.jp/kalliostro/
twitter:http://twitter.com/DEJI_33Records




Q あなたのお仕事は?

RAPPER

Q あなたの血液型は?

A型

Q 座右の銘は?

敵は我なり

Q 起きてまずすることは?

一服

Q 平均睡眠時間は?

4時間

Q マイブームは?

スケボー、スノボー

Q ここぞという時のMy健康法は?

ガン寝

Q ストレス解消法は?

遊び

Q 尊敬する人は?

親父、吉川大樹、窪塚洋介、ニーチェ、中田英寿

Q 特技は?

サッカー

Q 子供の頃の夢は?

サッカー選手

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

本を読み終えた時

Q 自分が「子供だな」と思う瞬間は?

常時

Q 生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

親父のマッサージ

Q 機会があれば一度やってみたい仕事は?

俳優

Q 好きなスポーツは?

サッカー、フットサル、スケボー、スノボー

Q 好きなブランドは?

POLO RALPH LAUREN
THE NORTH FACE
NIKE
TOMMY
SUPREME
ANYTHING
TIMBERLAND
SNEA

Q 好きなアーティストは(またお勧めの曲は)?

L-VOKAL、BANK ROLL

Q 好きな本(又はマンガ)は?

ハンターハンター、ONE PIECE

Q 好きな映画は?

(500)Days of Summer
Trainsptting
ブラックスワン
明日の記憶

Q 好きな食べ物は?

バナナ

Q 好きな言葉は?

一分一秒無駄にしても、丸一日は無駄にしない

Q 好きな異性のタイプは?

ほっぺが柔らかい人

Q 嫌いな異性のタイプは?

わがまま

Q 好きな場所は?

駒沢公園

Q お勧めスポットは?

駒沢公園

Q 今までの旅行で一番印象に残っている場所は?

NYC

Q 今、一番欲しいものは?

PS250

Q 今、一番行きたい所は?

インド、イタリア、オランダ、サンフランシスコ

Q これがなければ生きていけない!というものは?



Q お勧めのアイテムは?

METROCARDのiPhoneカバー

Q お勧めのアプリは?

ロトシックス当選確認

Q 1日だけ入れ替われるなら、誰になって何をしたいですか?

総理大臣になって国を変えたい

Q 日本の総理大臣に就任しました。まず何をしますか?

核を無くす

Q 明日で地球滅亡!?何をしますか?

宝物をバックに詰め込んで旅立つ

Q もし願いが一つだけ叶うなら、何をお願いしますか?

皆に幸を

Q HIPHOPとの出会いは何歳の時?

中学2年

Q ご自身がMCになろうと思ったきかっけは?

周りの影響

Q 初Liveは何歳の時?

15歳

Q その時の感想は?

緊張した

Q 日本語ラップの魅力は?

パンチライン

Q 曲を作る時に心掛けていることは?

イムが多いのは当たり前で、後は自分にしか言えない事をどれだけ上手く表現出来るかを拘る事

Q Liveの時に意識してることは?

お客さんを楽します事と、自分も楽しむ事

Q 『CONTRAST』はどんなアルバムになっていますか?

それぞれの個性が上手く絡み合ってて、誰にでも聞きやすいようなアルバムになってると思います

Q 『CONTRAST』の制作で、印象的だった出来事は?

PV撮影

Q 菊丸&DEJI『CONTRAST』の中で、個人的な推し曲は?(またその理由は)

2.CROSSOVER

⇒PVを作った曲でもあり、TRACKも僕が所属してるCREWのHOKUTOが作った事でもあり、思い遣りがあります

9. CONTRAST

⇒二人で1番最初に作った曲でもあり、お互いの対比が1番上手く表せてる曲だと思います

Q 菊丸さんから見て、DEJIさんのココが凄い!というところはどこですか?

何でも細かく教えてくれて、連絡などもマメに送ってくれる事ですね

Q 最後に読んでる方へ一言!

まずはPVを見て貰えたら嬉しいです。面白い内容になってると思いますので、是非色んな人に聞いて貰いたいです。それと、今年中にソロアルバム、僕の所属しているCREWの孔雀もアルバムを出す予定なので、そっちの方もcheckしてくださいm(_ _)m


Q あなたのお仕事は?

RAPPER

Q あなたの血液型は?

O型

Q 座右の銘は?

Get Rich Or Die Tryin

Q 起きてまずすることは?

瞑想

Q 平均睡眠時間は?

6時間

Q ここぞという時のMy健康法は?

早寝早起き

Q ストレス解消法は?

飲酒

Q 尊敬する人は?

坂本竜馬

Q 特技は?

相手の特性を生かすこと

Q 自分の性格を一言で言うと?

温和

Q 子供の頃の夢は?

プロ野球選手

Q 自分が「大人だな」と思う瞬間は?

仕事を休まないとき

Q 自分が「子供だな」と思う瞬間は?

食べたいものを譲らないとき

Q 生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

コンビニのバイト

Q 生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

大変

Q 好きなスポーツは?

野球、サッカー、ラグビー、格闘技全般

Q 好きなアーティストは(またお勧めの曲は)?

Dilated Peoples、GangStarr、DJ Premier、NAS、他多数

Q 好きな本(又はマンガ)は?

竜馬が行く

Q 好きな映画は?

LAコンフィデンシャル

Q 好きな食べ物は?

ラーメン、ハンバーグ、カレー、唐揚げ、トンカツ

Q 好きな言葉は?

一期一会

Q 好きな異性のタイプは?

優しい

Q 嫌いな異性のタイプは?

エゴイスト

Q 好きな場所は?

ラーメン屋

Q 今までの旅行で一番印象に残っている場所は?

ワイキキビーチ

Q 異性にされて、一番嬉しかったことは?

病時の看病

Q 最近感動したことは?

4枚目のソロアルバムリリース

Q 最近自身に起きた一番の事件は?

結婚

Q HIPHOPとの出会いは何歳の時?

小学生?中学生?

Q ご自身がMCになろうと思ったきかっけは?

自然と

Q 初Liveは何歳の時?

19歳

Q その時の感想は?

緊張した

Q 日本語ラップの魅力は?

それぞれの立場で輝けること

Q 曲を作る時に心掛けていることは?

HIPHOPグルーブは崩さず、自分にしか出せないフロー、言葉選びであること

Q Liveの時に意識してることは?

お客さんの顔を見ること

Q 『CONTRAST』はどんなアルバムになっていますか?

タイトルの通りですが、22歳の若手有望株である菊丸と31歳の中堅DEJIの対比が面白いアルバムになっています。
「ネクタイに首絞められたくないから」というラインが印象的なように、まだ大学生で、専業RAPPERになることを望む菊丸、既婚でRAPPER以外の仕事もしているDEJI。
10歳違う歳の差がある日本のRAPPERは各テーマに対して、どのような違いを見せているのか?
注目してください!

Q 『CONTRAST』の制作で、印象的だった出来事は?

プリプロ時に機材を持って菊丸のラボに通ったこと

Q 菊丸&deji『CONTRAST』の中で、個人的な推し曲は?(またその理由は)

推し曲は全てですが、面白いかなーと思う部分をあえて挙げると

2. CROSSOVER

⇒それぞれが漫画の歌詞を出してますが、自分は昭和、菊丸は平成の感じが出ていると思います

9. PRICELESS

⇒自分の2バース目で「夜もヒッパレ」から引用している部分があるんですけど、昭和の世代が「おっ!」となるような隠し味ラインが含まれてます

Q dejiさんから見て、菊丸さんのココが凄い!というところはどこですか?

ひかずに前に出るところ、向こうっ気の強さ

Q 最後に読んでる方へ一言!

菊丸&DEJI「CONTRAST」是非とも買って聴いてみてください!もうすぐ出るであろう菊丸が所属する孔雀のアルバム、菊丸のアルバム、そして私DEJIの過去音源も合わせて聴いてみてほしいです!

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菊丸&DEJI『CONTRAST』(ARO-001)
2013年03月20日発売
価格:¥1,500円

■Tracklist

1. START LINE
2. CROSSOVER
3. 変わらないもの
4. 世代闘争
5. CONTRAST
6. ROOTS
7. BET ON
8. UP&DOWN
9. PRICELESS
10.Outro 



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com



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INTERVIEW VOL.34
三月のパンタシア

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