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深井 学
1981年5月13日生まれ 
クリエイティブディレクター兼スタイリスト

(2011.11.16UP)

「伝えたいココロをカタチにする=Humaniy Design」を提供するGlitter Style クリエイティブディレクター兼スタイリスト。アパレルの販売・マネジメントを経験後スタイリストとして独立。パーソナルスタイリング、ショー、広告、アーティスト等のスタイリングを行う中、プロモーション企画、ディレター、グラフィックデザインも経験。様々なフィールドに足を踏み入れてはいるが、その軸は「人の心まで表するクリエイション」の探求にある。スタイリストとアートディレクターを経験したことにより、スタイリングとデザインを融合させた独自の「ヒューマンブランディング」サービスを考案。想いや心を表現した人物像と共に、それを反映させるツールといったヴィジュアル全般とその打ち出し方を一貫してデザインするサービスを企業・個人に向けて提供している。

Web SIte : http://glitter-style.jp
Blog:http://ameblo.jp/fashion-consul/


Qあなたのお仕事は?

(名乗るのはちょっとおこがましいのですが・・)
 クリエイティブディレクター兼スタイリスト

Qあなたの血液型は?

 おおざっぱなA型

Q起きててまずすることは?

 コーヒーを飲む。

Qマイブームは?

 掃除。

Q尊敬する人は?

両親、以前いた会社の上司、日々努力を怠らない人。

Q自分の性格を一言で言うと?

 変わり者。

Q子供の頃の夢は?

 芸能人になる。

Q自分が「大人だな」と思う瞬間は?

・・・無いかも。

Q自分が「まだまだ子供だな」と思う瞬間は?

相手の態度によって対応が変わってしまうところ・・。

Q生まれて初めてお金を稼いだ仕事は?

 家の手伝い。

Q生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

一日で●●円だから、あれを買うにはあと○○日だな・・。
 ・・と計算してた(笑)

Q機会があれば一度やってみたい仕事は?

 映画俳優。

Q好きなスポーツは?

 バスケ。

Q好きなブランドは?

kiryuyrik、SISTERE、ETRO

Q好きなアーティストは?

Linkin Park、Elliot Yamin、ステレオポニー

Q好きな本(又はマンガ)は?

Typographic Systems、デザインノート、Breach、I'll

Q好きな映画は?

パイレーツオブカリビアン、幸せのちから、冷静と情熱のあいだ

Q好きな食べ物は?

 フルーツ系全般

Q好きな言葉は?

 できないと思えばできない、できると思えばできる。

Q好きな異性のタイプは?

思いやりがあって思慮深い人。

Q嫌いな異性のタイプは?

 配慮に欠ける人、品の無い人。

Q異性にされて、一番うれしかったことは?

サプライズプレゼント。
 サプライズパーティー。

Q異性に言われた忘れられない言葉は?

あなたが分からない・・。

Q最近感動したことは?

デザインの入稿後、クライアント様から
 「あなたに依頼してやっぱりよかった!」と言ってもらえたこと。

Q最近凹んだことは?

 自分の作品の出来栄え・・。

Q最近の悩みは?

まぶたの腫れがひかない・・。

Q出没スポットは?

表参道、新宿、築地

Qお勧めスポットは?

山。空気がとてもおいしくて身体の中が掃除されていく気がします。

Qお勧めのアイテムは?

サーマリングワックス。キャンドルとアロマ、同時に楽しめます。

Q人生一番の失敗は?

 見切り発進での独立かな・・苦笑。

Qストレス解消法は?

携帯を持たずに、好きな音楽を聴きながら散歩。

Q総理大臣になりました。まず何をしたいですか?

総理大臣に大統領権限を持たせてあらゆる改革に対してイニシアチブを取れるようにする。更に国と国民に対して奉仕する、という気概の無い議員を全員クビにする。

Q今、一番気になることはなんですか?

 日本の今後。

Q今、一番欲しいものは?

センスと表現力。

Q今、一番行きたい所は?

東北地方一帯

Q最後に読んでいる方へ一言!

 はじめまして、深井と申します。自分もまだ道半ばの人間ですが、我が道を行くことというのは思っている以上に大変でつらいことだらけかもしれません。
 でも、どんなに無様でみじめに感じても貫いてみてほしいと思います。その過程がカッコ悪くても、辿りついた先はそのカッコ悪さすらもカッコ良くなるものじゃないかな、と思います。
 自分の目指す着地点をしっかり見据えて歩んでいきましょう!



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チャンソン(2PM)×大野いと

「純恋三部作」累計70万部のベストセラー、 新堂冬樹原作の純愛小説「忘れ雪」が待望の実写映画化。日本映画初出演にして主演を務めるのは、韓国出身のダンス&ボーカルグループ2PMのメンバーとしても日本で大人気のチャンソン。さらに、ドラマに映画に大活躍の大野いとがヒロインを演じるとあって注目を集めている本作。物語の中で、愛しているのにすれ違うテオと深雪を演じたお二人に、お互いの印象や、それぞれが演じた役へのアプローチについて聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。




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BASI

「韻シスト」のメンバーとして数々のライブ、音源を発表してきたBASIが2011年自身のレーベル「BASIC MUSIC」を設立。「RAP AMAZING」「VOICERATION」の2枚のアルバムに「スタンダード」のアナログ盤をリリース。2013年3月には「あなたには」(Track by EVISBEATS)をi-TUNESにて突如リリースし話題となった。韻シスト5th AL「HIP STORY」に続き、自身の3枚目となるソロアルバム「RAP U」をリリース!



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KILLERS Roppongi Session

サンダンス映画祭へ正式出品決定したことでも注目を集める劇毒エンタテインメント作品『KILLERS/キラーズ』。監督を務めたモー・ブラザーズの2人が来日し、北村一輝と高梨臨らと共に登壇したこの記者会見は”KILLERS Roppongi Session”と銘打って開催され、Ustreamにて配信され同時通訳でインドネシアでもライブ配信された。

このイベントの見所の一つはフッテージ映像。記者陣も目の前に4名が居ることを忘れるくらいに見入ってしまい、自然と足のつま先がクイッと上がるほど衝撃的な世界感が解禁となった。一見してバイオレンスな要素が強く、主演の北村も「感情移入出来なかった」と語った程だが、アジアの映画人がタッグを組み製作したこの映画は人を惹付けるエネルギーに溢れている。SARUnet.comでは4人の『KILLERS』への熱い想いを余す事なくREPORT!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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HEAD GOONIE

HEADGOONIEのデザイナーであり、作家・漫画家としても活躍中の大八木未来。4年ぶり5冊目となる著書『INDIES T-SHIRTS BRAND GUIDE BOOK-インディーズTシャツブランドの作り方 完全ガイド-』の発売にあたりSARUnet.comでインタビューを敢行。時代と逆行すると言っても過言ではない「手作り」「国内生産」に徹底的にこだわる服作りへの真摯なスタンス、そしてブランド設立から10年以上をかけて積み上げてきた知識や経験を詰め込んだ著書に対する思いや裏テーマが伝わってくる内容になっているので是非読んで欲しいのだが、今回は特別にHEADGOONIEのアトリエにて大八木未来がTシャツにプリントする行程も取材させてもらった。HEADGOONIEというブランドを語る上で外すことは出来ないTシャツというアイテム、そして一度着たことがある人なら分かる温もりと中毒性。無地のTシャツにHEADGOONIEの魔力が宿る瞬間を確認して欲しい。

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