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@dj tomoko
1982年11月26日
ビートメイカー、プロデューサー

(2012.10.3UP)

1982年、東京都出身。6歳の頃にピアノとダンスを習い始める。英語教師の父親と音楽教師の母親の影響で、音楽と英語に幼少期から興味を示し、8歳の頃、当時の人気グループ『ZOO』を見て以来new jack swing、Hip Hop カルチャーに興味を持つようになる。18歳から約4年ほど都内クラブでDJとして活動後間もなくbeat makerに転身。2006年には、メジャーアーティストのアルバムをプロデュース。それ以来J-popを中心に数多くの楽曲を提供しキャリアを積む。
2008 年には環境を変えてのbeat作り、そして人脈作りのためNYに住む事を決意、渡米。そこでA Tribe Called Quest,D.I.T.C.,Brand Nubian などの師匠にあたるZulu NationオリジナルメンバーDJ JazzyJayのstudioでのレコーディングセッション、また、Roc nation(JAY-Z)の producerに気に入られ、Jay-Zが所有する"Roc the mic studio"でのビートメイキングセッションも経験。その他多くのproducer, artistとの交友関係を渡米後 1 年も経たないうちに自らの手で掴む。現在は日本で@djtomoko n Ucca-Laughのプロデューサーとして活動中。

Blog:http://mrs-beats.blogspot.jp/

Q あなたのお仕事は?

 ビートメイカー、プロデューサー

Q あなたの血液型は?

 O型

Q 起きててまずすることは?

 携帯をみる。

Q マイブームは?

 髪ぼさぼさ

Q 特技は?

 めちゃめちゃ酔っぱらった時に、全く記憶ないのに業務メールをしたり、料理を作っている。

Q 自分の性格を一言で言うと?

 細かい

Q 子供の頃の夢は?

 エレベーターガール

Q 生まれて初めてお金を稼いだ仕事は何?

 日サロ店員

Q 生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

 月◯◯日働けば◯◯円稼げるのか〜〜

Q アーティストになろうと思ったきっかけは?

 女性プロデューサーはもの凄く希少な存在だから、表現者になればCD等のクレジットだけで存在を知る人よりも、もっと多くの人に私の存在を知ってもらえて、更により多くの人に自分の音楽を聴いてもらえると思ったから。

Q デビューして良かったことは?

 新しい世界、厳しい世界も知れて、更に強くなった。

Q あなたにとって、仕事とは?

 気の抜けないもの。

Q 機会があれば一度やってみたい仕事は?

サーファー。又は栄養管理士。

Q 嫌いな異性のタイプは?

 自分が一番正しいと思ってる人。

Q 異性にされて、一番嬉しかったことは?

 私の知らない所で、私の事をサポートしてくれていた。


Q 最近感動したことは?

 自分達のライブで殆ど知らない人ばかりなのに、ホームかのような盛り上がりだったこと。

Q 出没スポットは?

  原宿、渋谷、恵比寿、東麻布

Q ストレス解消法は?

 yoga

Q 日本の総理大臣に就任しました。まず何をしますか?

free パーティーができる所を国からの予算でいくつか作る

Q 今、一番気になることはなんですか?

 5年後の #ともゆか 

Q 最後に読んでいる方へ一言!

 @djtomoko n Ucca-Laugh を知らなかった方!是非ググって下さい!

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@djtomoko n Ucca--Laugh インタビュー.pngINTERVIEW
@djtomoko n Ucca-Laugh FEATURE.pngFEATURE



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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Interview Vol.33(9/6UP)
ハラヂュクJINGUS from TOKYO TRIBE
(植木豪 from PaniCrew/大野愛地/魚地菜緒)

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B-BOYのあるべき姿って、この先にどういう可能性があるかを考えて自分の道を進んでいくことだと思うんです。」



CLUB No1Z®︎ 2017-VIDEO
with DJ IDE KOJI&GO&HILOMU
URL:http://clubno1z.com

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