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千晴
東京都八王子・高尾出身 
ラッパー・トラックメイカー

(2011.11.30UP)

2006 年、当時活動していたユニット「BLAST RAMPAGE」が KREVA のサイド MC に抜擢され、本格的な活動をスター トする。KREVA が出演する大型夏のフェスティバル、全国各地でのイベント、全国コンサートツアーなど、大舞台でのラ イブステージを 数多く経験。サイド MC として活動する中、自身の楽曲制作にも力を入れる。RAP はもちろん、トラック も数多く制作する中、その才能を開花させるべくチャンスをつかむ。2007 年、ストレス FREE(KREVA & 千晴)として「ストロングスタイル」「You don't stop!!」「Have a nice day!」の3 楽曲を制作。「You are my sunshine」には RAP で参加する。さらにトラックも起用され「ビコーズ」「揺さぶるブルー」 として、KREVA 3rd album「よろしくお願いします」に計 6 作品収録。この作品への参加を機にソロ活動をスタートさせ る。2007 年「KREVA CONCERT TOUR '07「K-ing」」(8 大都市 13 本のホールコンサート)で、初の CD「次は俺の盤」を ラ イブ会場限定発売。目標にかかげた 1,000 枚を完売させる。そして音楽シーンに衝撃を与え、伝説になっている「K-ing」 TOUR SPECIAL「KREVA 日本武道館 - ノンゲストデー」の 11 月 24 日、表題通り、開場~終演まで KREVA ひとりだ けの ライブであることから、客席で DJ 陣らとライブ鑑賞をしていた千晴。DJ908 が 1 時間のオープニング DJ で最後に かけた曲は、このツアー中、全会場で自主販売していた、千晴の「次は俺の盤」に収録されていた「GO」だった。音が鳴 った瞬間に立ち上がる千晴は、その場でシャウトし始め、それに気付いたカメラクルーが千晴にスポットを照らし、観客の 注目を浴びる。事前に聞かされれることもなく、興奮して客席でパフォーマンスをする男子に気付いたほとんどのオーディ エンスは状況がすぐには掴めなかったが、壮大でメッセージ性の強いこの曲を聴いて誰もが心を躍らせた。その後、KREVA からのイキな計らいに会場は湧 いた。翌 2008 年 1 月に千晴初のシングル「GO」が緊急一般発売され、インディーズながらもオリコンウィークリーチャート第 3 位を記録する。続いてシングル「愛 FOR 愛」を発表。2009 年 1 月 25 日、「千晴見聞録」(千晴の初期音源が詰まった自主制作の名に相応しい)、「バカ正直」(「GO」「STOP!! feat. 三浦大知」など新しい音源を収録)の 2 作品を同時に KREVA 主宰の「く レーベル」から発表。アルバム発表後、三浦大知など同世代のアーティストを中心にトラック提供やラッパーとしても作品に参加。2011 年 7 月 には、DOWN SYNDROME ART WORLD「THE GIFT」のテーマンソングとして「I my me mine feat. SONOMI」を提 供する等、活動の幅を拡げている。

千晴のブログ『ちはリズム』
Blog:http://ameblo.jp/chiharu-the-taion-blog/
千晴 (@chi_ha_ruuu) on Twitter
twitter:http://twitter.com/#!/chi_ha_ruuu
千晴 mixiページ
mixi:http://p.mixi.jp/chiharu_taion
オフィシャルサイト
officialsite:http://chiharutaion.net/


Qあなたのお仕事は?

 ラップする人、トラックを作る人、歌詞を書く人、曲を作る人

Q起きててまずすることは?

 水分補給

Q自分の人生を一言で言うと?

 めんどくさがり

Q自分が「まだまだ子供だな」と思う瞬間は?

 楽しいと帰りたくなくなる

Q生まれて初めてお金を稼いだ仕事は?

 オバァちゃんの白髪抜き

Q生まれて初めてお金を稼いだ、その時の感想は?

 バァちゃん意外と白髪あるなぁ

Q好きなブランドは?

 (服)TOMMY FLATLUX
 (時計)ice watch

Qマイブームは?

 ジンギスカン

Q好きな異性のタイプは?

 やわらかい人

Qもし願いが一つだけ叶うなら、何をお願いしますか?

生まれ変わった時また千晴として生まれ変われますように

Q最後に読んでいる方へ一言

 こんな千晴ですがよろしくお願いします!?



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DJ松永(Creepy Nuts)

トラックを作り出すと同時に制作を始めたという1stアルバム「DA FOOLISH」で一躍知名度を高め、昨年発売した日本語ラップ MIX CD「This Time Vol.2」がロングセラーを続けるDJ松永。ヒルクライムのTOCが行うソロ活動においては専属DJを務め、今年はCreepy Nuts(R指定 & DJ松永) としてもフジロックに出演し注目を集めている。そんな彼が、待望の2ndアルバム「サーカス・メロディー」を10/15にリリースする。”フレッシュかつドープ””メロウでジャジー”と形容されるセクシーなトラックに”キャッチー”さもプラスされた本作は、TOC、SKY-HI、サイプレス上野、コッペパン、R-指定、FAKE-ID a.k.a FRAME、Jambo lacqueなど豪華MC陣を迎え見事なコラボレーションを聞かせてくれる。SARUnet.comでは「サーカス・メロディー」のリリースを記念し、アルバム制作のことはもちろん、DJを始めたキッカケまでさかのぼり話を聞いた。



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植木豪(PaniCrew)×千葉涼平(w-inds.)

日本ダンスシーンに多大な影響を与えるボーカルダンスユニット・PaniCrewのフロントマンであり、日本人初のブレイクダンス世界チャンピオンでもある植木豪が初演出を務める舞台『WASABEATS』。主演には、アジア全域で絶大な人気を誇るw-inds.の千葉涼平を向かえるとあって話題となっている本作。共演にはヘッドスピンのギネス記録保持者であり、“LMFAO”のワールドツアーに“Quest Crew”として参加している大野愛地。ブレイクダンサーとして数々の世界大会で優勝を果たしている内海貴司など、国内外で活躍するダンサー達が魅せる最高峰のスーパーダンスショーとなっている。



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松本享×水江未来

2012年5月、渋谷QUATTROで行われた「#7」ツアーファイナル公演をもって解散したバンド・Psysalia psysalis psyche(サイサリアサイサリスサイケ)。東京のインディーズシーンで暗躍し孤高のアートを続けていたPsysalia psysalis psycheが、6作連続で注目のクリエイターとコラボし作品を発表していたことは、多くのメディアで取り上げられていたので覚えている方も多いかもしれない。その6作連続の第4弾は、バンドの頭脳とも言われる松本亨のソロ作となった『AND AND』。この作品では世界的に活躍するアニメーション作家の水江未来とコラボしミュージックビデオを作成、チェコのAniFest 2012 国際アニメ映画祭「ミュージック・ビデオ部門」で最優秀賞し大きな話題となった。今回はそんな2人の初となる対談が実現。水江未来とのコラボに至った経緯や製作秘話までを独占収録。さらに今回は、水江未来が作成した『AND AND』のアニメーションと2人が融合する実験的な撮影を敢行。アニメーションと人間の融合・・・その答えはインタビューの中に。。。お楽しみ下さい。



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新井浩文VS大根仁

瑛太&松田龍平のコンビで、三浦しをん氏の直木賞受賞作を映画化した『まほろ駅前多田便利軒』の続編で、テレビ東京系の深夜枠でドラマ化された『まほろ駅前番外地』が、4/6から2週間限定で渋谷ユーロスペースで公開中。連日ゲストが登場し更なる盛り上がりを見せているが、4/11(木)は【新井浩文VS大根仁】と銘打った、またまた何かが起こりそうな舞台挨拶・・・何故VSなのかを紐解く2人の対談を余すことなく掲載!


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土屋太鳳

若手実力派女優として大注目の土屋太鳳。大学1年生とは思えないほどクールで大人っぽい雰囲気…かと思いきや、とても自然体。初主演となる映画『アルカナ』は、本体(人間)と分身が共存する世界で、分身が本体の心臓を奪い取ろうとするサイコ・スリラー作品。今作では本体(さつき)と分身(マキ)の一人二役を演じる土屋さん。作品の魅力について聞いていくうちに、等身大の可愛らしい一面と、仕事に対する熱い一面を垣間見ることが出来た。



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小宮山友祐(フットサルプレーヤー)

Fリーグ・バルドラール浦安所属。2004年・2008年・2012年フットサルW杯出場。

昨年、三浦知良選手も加入したフットサル日本代表は、W杯で初めて決勝トーナメント出場を果たしメディアを賑わせた。その代表メンバーでキャプテンを務めていたのが小宮山友祐である。2007年にスタートした"Fリーグ(日本フットサルリーグ)"に加盟し、千葉県浦安市をホームタウンとする"バルドラール浦安"で活躍するフットサルプレーヤーだ。大学卒業後は4年間に渡り高校で日本史を教え、2004年から日本代表としても世界を相手に戦ってきた。そんな小宮山のフットサルとの出会いから教員時代の話し、6/15に開幕したFリーグ、日本代表への想いまで。インタビューではフットサルへの情熱と、熱い人柄が伝わって来る言葉を聞くことが出来た。


CHUS ANTON

スペイン生まれのフォトグラファー”CHUS ANTON(チュス・アントン)”。スペインのファッション誌『Vanidad』編集長に見出され、ファッションページの撮影を中心にキャリアを積み、現在はフランス・パリをベースに、ヨーロッパ、日本、アメリカで活躍するアップカミングなフォトグラファーのひとりだ。ポップだがどこか哀愁のある作品は、エモーショナルでゆっくり流れる音楽をBGMに、続きが気になる映画を見ているような感覚にとらわれる。

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URL:http://clubno1z.com



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INTERVIEW VOL.34
三月のパンタシア

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